【朝ドラ受け】『ブラッサム』初回から衝撃展開!渡部篤郎の「怖すぎる」父親役が話題に
初回から強烈なインパクト!『ブラッサム』の厳しい父に視聴者も騒然
NHKの人気朝の情報番組『あさイチ』の恒例コーナー「朝ドラ受け」で、この日からスタートした新朝ドラ『ブラッサム』が早くも大きな注目を集めています。本作は作家・宇野千代をモデルにした物語で、主演の石橋静河をはじめ、実力派キャストが名を連ねています。放送直後、MCの博多華丸・大吉と鈴木奈穂子アナウンサーが語ったのは、初回に登場した珠の父親・清治(渡部篤郎)の衝撃的な姿でした。
「人斬りの感じ…」MC陣も震え上がる渡部篤郎の演技力
ドラマのオープニングで、主人公・珠が桜をバックに楽しそうに踊るシーンが「かわいい!」「流行りそう!」と絶賛される一方で、物語のシリアスな側面も話題となっています。特に、幼少期の珠に対して、雨の中はだしでカナリアの餌を買いに行かせるという厳しい展開には、MC陣も騒然。博多大吉は「あの父親は怖すぎる。入ってきた時の人斬りの感じがとんでもない」と、渡部篤郎が醸し出す緊迫感に圧倒された様子を見せました。華丸や鈴木アナも「こわい」と声を揃えるほど強烈な初回となった『ブラッサム』。今後の波乱万丈な展開から目が離せません。