蛯原友里、伝説の「エビちゃんブーム」を回顧!過酷すぎる当時のスケジュールに驚愕の声
朝4時半から深夜1時まで!「エビちゃんブーム」の凄まじい裏側
2000年代、社会現象を巻き起こした「エビちゃんブーム」。当時、『CanCam』の専属モデルとしてトップを走り続け、マクドナルドのCM「えびフィレオ」でも爆発的な人気を博した蛯原友里さんが、TBS系「ラヴィット!」に出演。当時の超多忙な日々を振り返り、視聴者を驚かせました。蛯原さんは、朝4時半に集合して1日に5本もの仕事をこなすことも珍しくなく、帰宅が夜中1時を回る日々が続いていたことを明かしました。まさに寝る間もないほどのハードワークだったことがうかがえます。
街中にあふれる「エビちゃん」に本人も歓喜!
当時の大ブームについて、蛯原さんは「ファッションやヘアスタイルを真似してくれる人が本当にたくさんいた」と語ります。ロケバスの移動中、街中で自分と同じスタイルをした女性たちを見かけるたびに、スタッフ全員で「わあ~エビちゃんっぽい人がいる!うれしい!」と盛り上がっていたという微笑ましいエピソードも披露。社会現象になるほどの人気を誇りながらも、周囲のファンを大切に思う蛯原さんの人柄が垣間見えました。当時の伝説的な活躍は、今の世代にとっても憧れの象徴として語り継がれています。