「ママ、どこ…?」0歳児が見ている世界をカメラで覗いたら、あまりの尊さに涙腺崩壊する人が続出中!
赤ちゃんから見た「世界」は、私たちが思うよりずっとドラマチックだった!
「今しか見られないこの景色を、映像として残したい」。そんな素敵な思いから撮影された、生後9カ月の赤ちゃんによる「目線カメラ」動画が、SNSで大きな反響を呼んでいます。Instagramで340万回再生を超え、多くのママパパの心を震わせているこの動画。カメラを装着して覗いてみると、そこには大人たちが忘れていた、驚きと愛おしさで満ちた世界が広がっていました。
ママの姿を探してハイハイ…。床から見える「特等席」からの景色とは?
動画に映し出されるのは、お昼寝から起きてママを探す赤ちゃんの視点です。ママの姿が見えなくなると、赤ちゃんは一生懸命ハイハイでキッチンへと向かいます。ようやく見つけたママの顔、ミルクを待つ時の哺乳瓶の大きさ、そして伝い歩きをする時の小さな自分の手。普段、大人が見ている「当たり前の景色」も、赤ちゃんの目線から見るとすべてが大きく、新鮮で、キラキラとした冒険の場所に見えるんです。
「毎日を全力で生きている」…4児のママが感じた尊い気づき
撮影を行った4児のママである