【帰省の手土産】絶対ハズさない!関東&関西の「かぶらない」最新おすすめスイーツ4選
話題性抜群!関東から持っていきたい「映える」お土産2選
帰省のたびに頭を悩ませるのが、義実家や親戚への手土産ですよね。「いつも定番ばかりでマンネリ化している」「他の人と被らないものがいい」という方にぴったりなのが、東京駅などで買える話題の最新スイーツです。まずは、見た目から会話が弾む関東発の注目アイテムを2つご紹介します。
真っ白な見た目に驚き!「萩の調煌(こう)」
東北銘菓として有名な「萩の月」の姉妹品である「萩の調煌(こう)」をご存知でしょうか?最大の特徴は、驚くほど真っ白なルックス。選び抜かれた白い卵と小麦粉を使用した、ふわふわのカステラ生地の中に、なめらかなホワイトカスタードがたっぷり詰まっています。「萩の月は知っているけど、これは何!?」と、親世代との会話のきっかけにもなるはず。東京駅(グランスタ東京)などで購入可能で、上品な見た目は目上の方への贈り物にも最適ですよ。
新感覚の味に挑戦!オリーブをスイーツにした「オリーブサンド」
「ちょっと変わったものを贈ってセンスを褒められたい」という方におすすめなのが、テラコヤの「オリーブサンド」です。オリーブをスイーツにするという斬新な発想ですが、食べてみると驚くほどクセがなく、バタークリームとの相性が抜群。JR東京駅の「東京ギフトパレット」で購入でき、6個入り(1,620円)などサイズ展開も豊富です。見た目は可愛らしいバターサンドなので、お年寄りから小さなお子様まで、家族みんなで「これオリーブが入ってるんだよ!」と驚きながら楽しめます。
今回ご紹介した商品は、どちらも都内の主要駅で手に入るため、移動の合間にサッと購入できるのが魅力。自信を持って渡せる「外さない手土産」で、今年の帰省は株を上げてみてはいかがでしょうか?
詳しい店舗情報やラインナップは、公式サイトの