『PSYREN-サイレン-』アニメ化を豪華作家陣が祝福!『怪獣8号』松本直也らによる記念イラストが最高すぎる
伝説のジャンプ作品『PSYREN』がいよいよアニメ化!
2008年から2010年まで「週刊少年ジャンプ」で連載され、今なお根強い人気を誇る超能力バトルサスペンス『PSYREN-サイレン-』。ついに本日10月5日よりTVアニメの放送がスタートしました!この記念すべきアニメ化を祝して、原作の岩代俊明先生とゆかりのある豪華漫画家5名が、描き下ろしのお祝いイラストを公開しました。公式X(旧Twitter)で発表されたこの超豪華なコラボに、SNSでは早くも大きな反響が寄せられています。
人気作家たちが描くアゲハたちの勇姿にファン歓喜!
今回お祝いイラストを寄せたのは、『ブラッククローバー』の田畠裕基先生、『べるぜバブ』の田村隆平先生、『タカヤ』の坂本裕次郎先生、『怪獣8号』の松本直也先生、そして『最強の詩』の宮田大介先生という、ジャンプゆかりの錚々たる顔ぶれです。それぞれの先生が自身のタッチでアゲハや雨宮桜子を描いており、作家ごとの個性が光る仕上がりとなっています。
『べるぜバブ』のベル坊や『怪獣8号』とのコラボも実現!
特に注目を集めているのは、作品の枠を越えたコラボイラストです。田村隆平先生のイラストでは、アゲハの肩にベル坊が乗るというファンにはたまらない組み合わせが実現。さらに、松本直也先生はアゲハと『怪獣8号』の怪獣8号(日比野カフカ)を背中合わせに描いた迫力満点のイラストを披露しました。他の先生方も、テレホンカードや独特の世界観をモチーフにした力作を投稿しており、まさにアニメ化を祝う祭りのような盛り上がりを見せています。
いよいよ放送開始!謎の世界への扉が開く
『PSYREN-サイレン-』は、赤いテレホンカードを拾ったことから謎の「サイレン」という世界に巻き込まれていく主人公・夜科アゲハを描いた物語です。ハラハラする展開と、練り込まれた能力バトルは今見ても色褪せません。豪華作家陣からのエールも受け取り、ますます期待が高まるアニメ版。詳細やイラストの詳細は、公式X(