【ジャパンダートクラシック】1番人気16着のイッテラッシャイ、堀江貴文氏が現在の状況を報告「脱水症状気味だが怪我はなし」
激戦の末に最下位…堀江氏がレース後の愛馬について語ったこと
7日に大井競馬場で行われた「ジャパンダートクラシック(Jpn1)」で、1番人気に支持されながらも16着と大敗を喫したイッテラッシャイ。レース直後の馬の状態について、オーナーである実業家の堀江貴文氏が自身のX(旧Twitter)を更新し、ファンに向けて状況を説明しました。
「厳しい展開だった」堀江氏が振り返る敗因と現在の愛馬
堀江氏は、レースの序盤について「テンの1000メートル59・1秒でした。フィンガーと競りまくったのが厳しかったです」と振り返り、ハイペースな展開が馬にとって大きな負担になったことを明かしました。気になる現在の様子については「脱水症状気味ですが、怪我はしてません」とファンを安心させる報告をしています。また、期待を寄せていたファンに向けて「イッテラッシャイから買っていただいた皆様すいませんでした!また次頑張ります!」と前向きなコメントを残しました。今回の詳細は堀江氏の