M!LK・吉田仁人が挑む新たな挑戦!風間杜夫、紫吹淳と共演するリーディングドラマ「ナビレラ」とは?
世代を超えて夢を追う感動の物語が、バレエ×朗読劇で蘇る
大人気ダンスボーカルグループ「M!LK」の吉田仁人さんが、2027年2月に開幕するリーディングドラマ「ナビレラ」に出演することが発表されました!本作は韓国のウェブ漫画が原作で、Netflixのドラマ版やミュージカル版も世界中で大きな感動を呼んだ人気作です。今回、日本で初めて「リーディングドラマ×バレエ」という新しいスタイルで上演されることになり、早くも注目を集めています。
吉田仁人さん「全身に緊張が走りました」大御所との共演に意気込み
物語の主人公は、70歳にして幼い頃の夢だったバレエに挑戦する元郵便配達員のシム・トクチュル(風間杜夫さん)と、才能がありながらも葛藤を抱える23歳のバレエダンサー、イ・チェロク(吉田仁人さん)。二人が年齢の壁を越えて友情を育む姿を描きます。物語の語り手や登場人物の演じ分けを担うのは、元宝塚歌劇団トップスターの紫吹淳さんです。吉田さんは、大御所である風間さん、紫吹さんとの共演に「全身に緊張が走りました」と語りつつも、「素敵なバディになれたら」と期待を込めています。豪華な3人が織りなす感動のステージは、大阪・東京・宮城・鹿児島の4都市で開催予定です。最新情報は公式サイト(