ガンダムSEED新作『FREEDOMZERO』2027年1月公開決定!DESTINYとFREEDOMを繋ぐ物語が明らかに
あの感動が再び!『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOMZERO』が描く空白の期間
2024年に社会現象を巻き起こした映画『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』の熱狂が冷めやらぬ中、ファン待望の新作『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOMZERO』の制作が発表されました。公開日は2027年1月15日に決定。本作は、多くのファンが気になっていた『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』から『FREEDOM』へと至るまでの「空白の期間」を描いた前日譚となります。
シン・アスカが主人公!ファン必見のストーリーと豪華キャストの再集結
物語の中心となるのは、主人公のシン・アスカ。デスティニープラン崩壊後の世界で、彼がどのように葛藤し、何を思い戦っていたのかが明かされます。また、キラ・ヤマトやアスラン・ザラといったおなじみのメンバーに加え、レオナード・バルウェイ役として小野大輔さんが新たに加わることも決定しました。福田己津央監督によると、本作はシリーズ構成を担った故・両澤千晶氏が最後に遺したシナリオを映像化したものであり、ファンにとって非常に意義深い作品となりそうです。
最新情報やムビチケ情報は公式サイトをチェック
今回の発表に合わせて、ストライクフリーダムガンダムやインフィニットジャスティスガンダムの登場、さらに新規MS「グフイグナイテッドカスタム」の設定画も解禁され、SNSでも大きな話題を呼んでいます。「DESTINYからFREEDOMへのもやもやが解消される」という石田彰さん(アスラン・ザラ役)のコメント通り、物語のピースがすべて埋まる瞬間に期待が高まります。詳細や今後のキャンペーン情報は、公式サイトを随時チェックしましょう。