第77回紅白歌合戦の司会が決定!芦田愛菜・堺雅人・二宮和也の豪華布陣に期待高まる
2026年の大みそかを彩る最高のトリオが誕生!
2026年12月31日に放送される「第77回NHK紅白歌合戦」の司会者がついに発表されました!今回の大役を任されたのは、芦田愛菜さん、堺雅人さん、二宮和也さんの3名に、鈴木奈穂子アナウンサーを加えた4人です。俳優界のトップランナーが集結するこのラインナップに、早くもネット上では大きな反響が寄せられています。
テーマは「こえていこう、歌とともに。」
今年の紅白のテーマは「こえていこう、歌とともに。」です。ジャンルや世代、国境の壁を越えて音楽の力で人々を繋ぎ、未来への希望を届けたいという強いメッセージが込められています。不安定な時代だからこそ、歌の力で一緒に乗り越えていこうという想いが、この豪華司会陣によってどのように表現されるのか注目が集まります。
二宮和也の「ヒリヒリしている」発言の真意とは?
9年ぶりの司会を務める二宮和也さんは、今回のオファーに対し「ちょっとヒリヒリしています(笑)」とコメント。過去には嵐として歌唱でステージを盛り上げていた二宮さんですが、今回は司会に専念する立場。二宮さんは「これまでの紅白を『こえて』いくような紅白にしたい」と意欲を見せており、堺雅人さん、芦田愛菜さんという言葉のスペシャリストたちとの掛け合いが今から待ちきれません。
初タッグとなる司会陣への期待の声
芦田愛菜さんは「堺雅人さんはずっと近くで学びたかった方。二宮和也さんは心強い存在」と語り、堺雅人さんは「二宮さんは尊敬する弟のような存在、芦田さんは間違いないでしょう!」と信頼を寄せています。実施本部長の小池明久氏も「これ以上ない司会者」と太鼓判を押す今回の紅白。詳細は