『名探偵プリキュア』第37話あらすじ!着ぐるみの正体はまさかの怪盗団ファントム!?
毎週日曜朝8時30分から放送中の大人気アニメ『名探偵プリキュア』。10月11日(日)放送の第37話「ウソノワールとニジーのティータイム」では、街の人気者「マコピョン」の着ぐるみを巡る、クスっと笑える大追跡劇が繰り広げられます!気になるあらすじをチェックしていきましょう。
マコピョンの中に潜むのは誰?怪盗団ファントムとのティータイムが始まる!
今回のエピソードでは、商店街の絵画教室の先生がデザインした大切な着ぐるみ「マコピョン」が盗まれるという事件が発生します。主人公の明智あんなと小林みくるは、さっそく街を歩くマコピョンを発見しますが、惜しくも信号で見失ってしまうことに。しかし、その着ぐるみの正体は、なんと怪盗団ファントムのウソノワールとニジーだったのです!
追っ手をかわすため、ニジーは青年に、ウソノワールはぬいぐるみに変装して「パティスリーチュチュ」で優雅なティータイムを満喫します。そこへ聞き込みにやってきたあんな。目の前にいる怪盗団に全く気づかないあんなは、ニジーに話しかけてしまい……!?緊迫感とコミカルさが入り混じる第37話、プリキュアたちの奮闘とウソノワール&ニジーの変装術に注目です!最新の放送情報や予告動画は、