スノボ日本代表、16歳女子高生コンビが使用!話題の日本企業「YONEX」とは?
2月11日に行われたミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプ予選で、16歳の清水さら選手と工藤璃星選手の活躍が注目を集めました。両選手ともに決勝進出を決め、使用していたスノーボード板が視聴者から大きな反響を呼んでいます。
スノボ女子ハーフパイプ予選、16歳工藤璃星が堂々2位!クロエ・キムが首位
2026年ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード女子ハーフパイプ予選が11日始まり、工藤璃星選手(16歳)が素晴らしい滑りで2位発進を切りました。トップは、3連覇を狙うクロエ・キム選手(アメリカ)が90.25点を獲得し、首位をキープしています。
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