【MLB】村上宗隆がア・リーグ月間最優秀新人に選出!メジャーを席巻する圧倒的なパワーに注目
衝撃のルーキーイヤー!村上宗隆が5月の月間最優秀新人賞を受賞
米メジャーリーグ(MLB)は3日、5月の月間表彰選手を発表し、シカゴ・ホワイトソックスの村上宗隆選手がア・リーグの月間最優秀新人(ルーキー・オブ・ザ・マンス)に選出されました!日本人選手の同部門選出は、2024年の今永昇太投手以来の快挙となり、世界中の野球ファンから大きな注目を集めています。
【注目ルーキー】札幌・梅津龍之介が躍動!チームを救う「勝利の守護神」としての覚悟とは
大学在学中にプロで即戦力!梅津龍之介が語る「謙虚な強さ」
2026/27シーズンから北海道コンサドーレ札幌への加入が内定している、法政大学現役大学生の梅津龍之介選手が、今Jリーグで大きな注目を集めています。特別指定選手としてチームに合流してからというもの、彼が出場した試合はなんと5戦全勝。チームが19年ぶりの7連勝という快進撃を見せる中で、ディフェンス陣の要として欠かせない存在感を発揮しています。プロの壁を軽々と乗り越える適応能力の高さは、まさに次世代のスター候補と言えるでしょう。
【巨人】新1番・平山功太が止まらない!驚異の8試合連続安打で覚醒の予感
期待のルーキー平山功太、阪神戦でも躍動!
今、ジャイアンツファンの間で最も注目されている選手といえば、新1番打者の平山功太でしょう。22日に行われた伝統の「巨人対阪神」戦(東京ドーム)で、平山選手はまたしてもやってくれました。3回2死の場面で、阪神の先発・高橋遥人投手が投じた低めの変化球を鋭く捉え、見事なセンター前ヒットを放ちました。これでなんと出場8試合連続安打!まさにチームの攻撃の要として、素晴らしい成長を見せています。
【阪神】ドラ3ルーキー岡城快生が地元・岡山で躍動!凱旋試合で先制のホームを踏む活躍
地元・岡山で大歓声!岡城快生が「1番・センター」でスタメン出場
2025年12月19日、倉敷マスカットスタジアムにて年に一度のプロ野球公式戦「阪神タイガース対中日ドラゴンズ」が開催されました。注目を集めたのは、岡山一宮高校出身で阪神のドラフト3位ルーキー、岡城快生選手です。地元のファンが詰めかける中、1番・センターという大役でスタメン出場し、まさに凱旋試合に相応しい躍動を見せました。
村上宗隆、MLB5戦連発!大谷翔平と並ぶ日本選手最長記録!監督も「褒め言葉が尽きかけている」と絶賛
村上宗隆選手(26)が、22日(日本時間23日)のMLBダイヤモンドバックス戦で5試合連続ホームランを達成しました。この快挙で、大谷翔平選手と並び、メジャーリーグにおける日本人選手の最長記録となりました。また、新人選手としては初の記録であり、メジャーリーグの歴史にも名を刻む一打となりました。
阪神vs巨人オープン戦から見えた課題と成長の兆し-若手への期待とチームの進化
3月8日、甲子園球場で行われた阪神タイガースと読売ジャイアンツのオープン戦。伝統の一戦は、阪神にとって新入団選手の発表や若手登用、主力調整の重要な節目となりました。試合は巨人が3-2で勝利しましたが、阪神の藤川球児監督は、課題が出たことをむしろポジティブに捉え、チームの成長に繋げる姿勢を見せました。
ドラ1“即リタイア”の衝撃!中日・根尾昂、開幕前離脱から8年後の現在地
球春到来!プロ野球の2026年シーズンが目前に迫る中、開幕一軍入りを目指す若手選手たちの熱いアピールが始まっています。しかし、その道のりは決して平坦ではありません。特に、プロ1年目の新人選手にとって、調整は難しく、負傷離脱は珍しいことではありません。今回は、ドラフト1位で入団したものの、新人年の開幕前に負傷離脱を経験した選手に注目し、中日ドラゴンズの根尾昂選手に迫ります。
初のBリーグドラフトで鹿児島レブナイズ松野選手が広島ドラゴンフライズに1巡目指名!
2024年5月29日、Bリーグ初のドラフト会議が東京で開催され、鹿児島レブナイズに所属する松野遥弥選手が、広島ドラゴンフライズから見事1巡目指名を受けました!
ロッテ1軍キャンプ地が大変身!「コアラのマーチスタジアム」誕生!
プロ野球ロッテマリーンズの1軍キャンプ地、宮崎県都城市の球場が、なんとお菓子の名前で生まれ変わりました!親会社であるロッテが施設命名権(ネーミングライツ)を取得し、2月1日から「コアラのマーチスタジアム」として新たなスタートを切ります。
ドラフト1位・中西聖輝、香水と共にドラゴンズ寮へ!新人選手たちの個性的な入寮風景に注目
球団創設90周年を迎える中日ドラゴンズ。1月7日、未来を担う新人選手たちが、いよいよ「昇竜館」に入寮しました。甲子園と大学で日本一を経験したドラフト1位・中西聖輝投手をはじめ、各選手が個性的なアイテムと共に新たな生活をスタートさせています。