【夏の新潟決勝】春の選抜校同士の激突!帝京長岡と日本文理が聖地・甲子園切符をかけて激突
因縁の相手を撃破!終盤に爆発した帝京長岡の底力
第108回全国高校野球選手権新潟県大会は、ついに決勝の舞台へ。7月22日に行われた準決勝では、帝京長岡が新潟産大付を8―1で下し、決勝進出を決めました。試合を決めたのは、八回に飛び出した4番・川村光翼選手の勝負強さです。前打者が申告敬遠され、闘志に火がついた川村選手が右中間を破る2点適時三塁打を放つと、打線が一気に爆発。過去の雪辱を果たし、悲願の甲子園出場へ大きく弾みをつけました。
【センバツ】日本文理、高知農に先制!新潟勢42年ぶりの快挙!
春の甲子園、第3日となる21日に行われた1回戦で、日本文理高校(新潟)が高知農高校に2点先制しました。新潟県勢が高知県勢から得点を挙げるのは、なんと42年前の1984年以来の快挙です!
新潟明訓、連覇へ始動!高校サッカー選手権新潟予選3回戦が熱戦の幕開け
第104回全国高校サッカー選手権新潟予選の3回戦が本日、県内各地で開幕しました。前回大会で見事優勝を果たした新潟明訓をはじめ、強豪校たちが続々と登場し、熱い戦いが繰り広げられています。
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