阿部川キネコ、オタク向け片付けアドバイス新連載「突撃!オ宅訪問」Souffleでスタート!
整理収納アドバイザーとしても活躍するマンガ家、阿部川キネコさんの新連載「突撃!オ宅訪問~整理収納アドバイザー・阿部川キネコのオタクのためのお片づけアドバイス~」が、本日4月10日に秋田書店のWebマンガサイト
『MOTHER2』あの状態異常がグッズに!?「キノコのカチューシャ」ほぼ日より発売決定!パンサー菅さんも熱狂
RPGファンならクスッとくる…!『MOTHER2ギーグの逆襲』でプレイヤーを悩ませた「あるくキノコ」の胞子による状態異常を再現した「キノコのカチューシャ」が、ほぼ日MOTHERプロジェクトから4月30日11時に発売されます。
今週発売の注目コミックス!「2.5次元の誘惑」完結&人気作続々最新巻が登場!
2月2日~7日の期間に発売される新刊コミックスは約210タイトル!話題作の最新巻や完結巻など、見逃せないラインナップとなっています。今回は、特に注目すべきコミックスをピックアップしてご紹介します。
2026年1月の新連載マンガを徹底レビュー!「ローワライ」から話題作まで
コミックナタリー編集部が、2026年1月にスタートした新連載マンガを振り返る記事です。話題の「ローワライ」から、人気シリーズの続編、現代社会を反映した作品まで、多岐にわたる新連載の中から、編集部員が注目した作品をピックアップしてご紹介します。
オニグンソウ新連載「ワンダラスト」始動!「スティール・ボール・ラン」ポスターも限定販売
人気漫画家オニグンソウさんの新連載「ワンダラスト」が、本日3月19日発売のウルトラジャンプ4月号でついにスタートしました!
小学館「マンガワン」で起きた性加害問題、新連載原作者起用から打ち切り、そして再起用…批判の声止まらず
小学館の漫画アプリ「マンガワン」で、性加害を行った漫画家の新連載原作者起用問題が深刻化しています。一度打ち切りになった漫画家を、わずか2か月後に別のペンネームで起用した小学館の対応に、漫画家や読者から批判が相次いでいます。
小学館、児童ポルノ事件で問題の漫画家を再起用 第三者委員会を設置し真相究明へ
児童ポルノ禁止法違反で略式命令を受けた漫画家を、別のペンネームで新連載の原作者に起用していた問題で、小学館が第三者委員会を立ち上げ、問題点の検証を開始します。この問題は、漫画アプリ「マンガワン」を中心に大きな波紋を呼んでいます。
マンガワン、原作者起用問題で第三者委員会設置!過去の事件と編集部の対応が焦点
マンガアプリ「マンガワン」で、過去に犯罪歴のある原作者を起用していた問題が発覚し、小学館が第三者委員会を設置することを発表しました。今回の問題は、読者の信頼を揺るがす深刻な事態となっています。
小学館「マンガワン」で新たな問題発覚!「アクタージュ」原作者が別名義で執筆、第三者委員会を設置へ
小学館の漫画配信アプリ「マンガワン」を巡り、児童買春・ポルノ禁止法違反で逮捕・略式起訴された作家の別名義起用問題が拡大しています。3月2日、小学館は公式サイトで、新たに「アクタージュ」の原作者であるマツキタツヤ氏が別のペンネーム「八ツ波樹」で作品を執筆していた事実を公表し、謝罪しました。事態を重く見た小学館は、第三者委員会を設置し、真相究明を図る方針です。
小学館「マンガワン」連載漫画の原作者が過去に逮捕!編集部が事態収拾に動く
小学館が運営する漫画アプリ「マンガワン」で連載中の人気作品『常人仮面』の原作者起用を巡り、大きな問題が発生しました。なんと、原作者の一路一氏が、過去に逮捕・略式起訴された漫画家、山本章一氏と同一人物であることが判明し、小学館は作品の配信停止と単行本の出荷停止を余儀なくされました。