森重昭さん逝去:広島の被爆者、米兵捕虜の調査に生涯を捧げ88歳で
3月14日、広島テレビ放送で被爆死したアメリカ兵捕虜の調査を約50年にわたり続けた森重昭さんが、88歳の生涯を閉じられました。森重さんは、8歳の時に広島で被爆し、その経験を胸に、国境を越えた平和への願いを訴え続けてきました。
高市政権の暴走?官邸幹部の「核保有」発言に共産党・山添拓氏が批判
首相官邸幹部が「日本は核兵器を保有すべきだ」との考えを示唆した報道を受け、共産党の山添拓参院議員が19日、自身のX(旧ツイッター)で高市早苗政権を厳しく批判しました。この発言は、日本の核政策に対する議論を呼び起こしています。
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