【茨城の梅雨入り】水戸・偕楽園のアジサイが見頃に!雨の日こそ楽しみたい絶景スポット
関東甲信が梅雨入り!茨城県内のアジサイが鮮やかに色づき始めました
気象庁は6月7日、関東甲信と東海地方が梅雨入りしたと発表しました。関東甲信の梅雨入りは平年並みですが、昨年と比べると16日も遅いスタートとなりました。これからしばらくは、どんよりとした曇り空や雨の日が多くなりそうですね。
関東甲信・東海が梅雨入り!昨年より16日遅れのスタート、加須市のあじさいロードは見頃へ
梅雨入りで気分はどんより?でもアジサイは見頃を迎えています
気象庁は7日、ついに関東甲信と東海地方で梅雨入りしたと発表しました!関東甲信の梅雨入りは平年並みですが、昨年と比べると16日も遅いスタート。東海地方も平年より1日、昨年より21日遅い発表となりました。これから1週間ほどは曇りや雨の日が続く見通しなので、お出かけの際は折りたたみ傘が手放せませんね。
【安田記念】武豊騎乗のシックスペンスがG1初制覇!波乱の結末と当日の売上を徹底解説
雨の東京競馬場でシックスペンスが輝く!激闘の安田記念を振り返る
2026年6月7日、東京競馬場で行われた第76回安田記念は、8番人気の伏兵シックスペンスが勝利を収めました。武豊騎手の手綱に導かれた同馬は、逃げ切りを図るワールズエンドをゴール直前で見事に差し切る圧巻のパフォーマンスを披露。国枝厩舎からの転厩2戦目にして、見事G1初制覇という快挙を成し遂げました。なお、2着にはワールズエンドとガイアフォースが同着で入るという、最後まで目が離せない激戦となりました。
【東海地方もついに梅雨入り】平年より1日遅れ!これからの天気予報は?
東海地方と関東甲信で梅雨入り発表!傘の手放せない1週間がスタート
ついにこの季節がやってきましたね。名古屋地方気象台は、7日、東海地方が梅雨入りしたとみられると発表しました。平年と比べると1日遅く、昨年と比較すると21日も遅い梅雨入りとなりました。同じ日に、関東甲信地方でも梅雨入りが発表されています。
【2026年】関東甲信・東海で梅雨入り!今年の梅雨は雨量に注意が必要?今後の見通しをチェック
関東甲信・東海が梅雨入り!今年の梅雨の特徴とは?
本日7日(日)、関東甲信と東海地方で梅雨入りが発表されました!これで西日本から東日本にかけて、本格的な梅雨シーズンに突入したことになります。今年は梅雨入り前から台風6号の影響もあり、すでに6月としては記録的な大雨に見舞われた地域も。東京都心でも、平年の6月ひと月分の雨量がわずか半日で降るなど、不安定な天気が続いています。これからの季節、私たちはどのような点に気をつけて過ごせばよいのでしょうか?
【速報】ついに梅雨入り!関東甲信・東海地方で平年並みのスタート
昨年より16日遅い梅雨入り、これからの天気はどうなる?
気象庁は7日、関東甲信地方と東海地方が「梅雨入りしたとみられる」と発表しました。昨年と比べると16日も遅いスタートとなりましたが、平年と比べると例年通り。いよいよ本格的な雨のシーズンが到来です!神奈川県内も朝から雲が広がり、昼過ぎからは各地で雨模様。明日8日も雨のち曇りの予報となっており、お出かけの際は折りたたみ傘が必須になりそうですよ。
【東海地方が梅雨入り】平年より遅めのスタート!三重県は特に注意が必要
ついに東海地方も梅雨入り!最新情報をチェック
ついに東海地方の梅雨入りが発表されました!名古屋地方気象台によると、7日午前11時頃に東海地方が梅雨入りしたとみられるとのこと。平年と比べると1日、去年と比べると21日も遅い梅雨入りとなりました。「今年はずいぶん遅いな」と感じていた方も多いのではないでしょうか。
【天気予報】東海・関東甲信も梅雨入り!週明けは北海道で大雨、沖縄は警戒レベルに
東海・関東甲信でついに梅雨入り!週末の天気は?
ついに東海地方と関東甲信地方で梅雨入りが発表されました!低気圧や前線の影響で、各地で傘が手放せない季節の到来です。今日(日曜日)は、四国や紀伊半島を中心に激しい雨が降る恐れがあります。夕方以降は関東でも雨雲が広がり、夜には本降りになる場所もありそうなので、お出かけの際は最新の雨雲レーダーをチェックしましょう。
「これなしのお風呂掃除は考えられない!」ニトリの神アイテムがSNSで話題沸騰中
4年愛用者も!腰痛知らずの神掃除グッズとは
梅雨入りして湿気が気になる季節、お風呂のカビやヌメリ掃除に頭を抱えていませんか?そんな中、SNSや口コミサイトで「絶対必要」「これ以外使えない」と絶賛されているニトリの掃除アイテムがあります。それが、「水で洗える【軽量】ふさふさバスクリーナー」です。価格は税込999円と、手に入れやすいのも大きな魅力です。
【北九州】遠賀川の氾濫に備える!木屋瀬小学校で住民参加型の「垂直避難」訓練を実施
梅雨本番に備えた命を守るためのアクション
九州北部が梅雨入りし、大雨への警戒が必要な時期となりました。そんななか、北九州市八幡西区の木屋瀬小学校では、遠賀川の氾濫を想定した実践的な防災訓練が行われました。今回の訓練には、児童や保護者だけでなく、地域の住民も参加し、総勢約600名が命を守るための行動を確認しました。