【12日天気】帰宅時間は急な雷雨に注意!気温の乱高下で体調管理も万全に
激しい雷雨とヒョウに注意!空の様子をこまめにチェックしよう
12日(金)は北日本から東日本を中心に、大気の状態が非常に不安定になっています。本来なら梅雨の晴れ間となるはずが、湿った空気や上空の寒気の影響で、あちこちでゲリラ豪雨や雷雨が発生しています。東京の府中市では1時間に50.0ミリという非常に激しい雨が観測されたほか、場所によってはヒョウが降ったとの報告も。お帰りの時間帯も急な天気の変化に油断は禁物です。もし黒い雲が近づいてきたり、雷の音が聞こえたりした場合は、無理をせず頑丈な建物の中に避難してください。雨雲レーダー(
【関東】今日は傘が手放せない!気温急降下で「真夏日」から「4月並み」へ…寒暖差に注意
雨はいつまで?今日の関東の天気予報
21日の関東地方は、低気圧や前線の影響で朝から広い範囲で雨が降っています。沿岸部を中心に発達した雨雲がかかっており、ザーザー降りの場所も。この雨は夜にかけて断続的に降り続く見込みです。特に昼過ぎにかけては、局地的に激しい雷雨になる恐れがあるため、外出の際は土砂災害や道路の冠水に十分注意してください。「今は雨がやんでいるから大丈夫」と思って傘を置いていくと、夜に再び雨雲が広がって後悔することになりそうです。今日は一日中、傘を忘れずにお持ちください。
【傘は必須】急な激しい雨に注意!気温急降下で「肌寒い一日」へ
季節外れの暑さから一転、今日は全国的に傘の出番です
ここ数日続いていた季節外れの暑さが、ついに落ち着きそうです。21日(木)は、本州付近に停滞する梅雨前線の影響で、全国的にどんよりとした雨模様となるでしょう。傘が手放せない一日となりそうですので、外出の際は大きめの傘を用意しておくのが安心です。
連休最終日23日は要注意!北日本暴風、日本海側は気温急降下、西日本は黄砂飛来で花粉症悪化の可能性も
連休最終日の23日(月・祝)は、全国的に天候が大きく変化する見込みです。寒冷前線の通過により、北・東日本では雨や雪が降り、日本海側では暴風が吹き荒れる恐れがあります。一方で、西日本では黄砂が飛来し、花粉症の方々は症状が悪化する可能性があるので注意が必要です。
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