NHK「昔話法廷」が5年ぶりに復活!新作は『天女の羽衣』で“婚姻取り消し”を巡るドロ沼裁判
もしも昔話のキャラが法廷に立ったら?人気シリーズが待望の帰還
「もしも昔話の登場人物が訴えられたら……?」という斬新な切り口で大反響を呼んだ、NHK・Eテレの人気法廷ドラマ「昔話法廷」。その待望の新作が、5年ぶりに復活することが発表され、SNSを中心に早くも大きな話題を集めています!今回のテーマは、滋賀県の余呉湖に伝わる「天女の羽衣」。誰もが知る美しい伝説が、現代の法律のメスによって、全く新しい物語へと生まれ変わります。
ハナコ・岡部大が“1人17役”に挑戦!「よかれと思ってやったのに」がドラマ化決定
無自覚なエゴを法廷で裁く!新感覚ドラマが4月スタート
4月2日(木)よりBS-TBSにて放送がスタートする木曜ドラマ23『よかれと思ってやったのに~男たちの「失敗学」裁判~』の制作が決定しました。本作は、清田隆之氏の著書を原作とし、現代男性の「無自覚なエゴ」をテーマにした新感覚の法廷ドラマです。主演を務めるのは、コントトリオ・ハナコの岡部大。なんと今回、1人17役という前代未聞の難役に挑みます。
ハナコ・岡部大、前代未聞の“1人17役”に挑戦!BS-TBS木曜ドラマ23「よかれと思ってやったのに」
BS-TBSの4月期木曜ドラマ23枠でスタートする「よかれと思ってやったのに~男たちの『失敗学』裁判~」(4月2日(木)夜11:00~)で、ハナコ・岡部大が驚きの1人17役に挑戦することが発表されました。
激アツだった冬ドラマ総括!「テミス」「再会」「ムスコ」「東京P.D.」…火曜ドラマが最高だった!
1月期に放送された冬ドラマがほぼ終了。ミラノ・コルティナ冬季五輪や衆院選の影響もありましたが、全体的にクオリティの高い作品が多く、記憶に残るクールでした。特に個人的には、毎週火曜日のドラマが熱すぎました!主要枠の4作品全てが見ごたえがあり、最終回も期待を裏切らない展開で、最後まで楽しめました。
「テミスの不確かな法廷」で同い年トリオが実現!齋藤飛鳥、鳴海唯、恒松祐里の意外な共通点とは?
NHKドラマ10「テミスの不確かな法廷」が、ミラノ・コルティナ冬季五輪中継による休止期間を経て、3週ぶりに放送されました。第6話(2月24日放送)では、死刑となった秋葉一馬の無罪を求める再審請求審での陳述シーンが大きな注目を集めています。
『テミスの不確かな法廷』演出陣が撮影裏話を公開!齋藤飛鳥の演技にも絶賛
現在放送中のNHKドラマ10『テミスの不確かな法廷』。2月23日から第1~5話の一挙再放送を経て、2月24日からは放送が再開されます。ドラマの舞台裏を、チーフ演出の吉川久岳さんをはじめとする4人の演出陣がコメントで明らかにしました。