【ウィンブルドンJr】川西飛生、初の大舞台はストレート負け…次戦への飛躍に期待!
夢の聖地ウィンブルドンへ!川西飛生の初挑戦を振り返る
テニスの世界四大大会(グランドスラム)であるウィンブルドン(イギリス/ロンドン)のジュニア部門が4日に開幕。注目の17歳、川西飛生選手がジュニア部門のシングルス1回戦に登場しました。今季、全豪・全仏に続いてグランドスラム3大会連続出場となる川西選手にとって、今回のウィンブルドンは自身初の芝コートでの戦いとなりました。
【夏の甲子園】長崎大会の組み合わせが決定!全52校が聖地を目指す熱い戦いが7月6日開幕
夏の甲子園へ続く道のり!長崎大会のトーナメント表が完成
夏の甲子園への切符を懸けた「第108回全国高校野球選手権長崎大会」の組み合わせ抽選会が開催されました。メモリード・シーハットおおむらに集まった全52校・47チームの球児たちは、頂点を目指すための最初の関門となるトーナメント表を確認。いよいよ、長崎の高校野球界が最も熱くなる夏が幕を開けようとしています。
ヤクルト松元ヘッドコーチが日本対ブラジル戦を大胆予想!「打ち合いになる」と熱い期待
WBCブラジル代表監督が語る、日本対ブラジルの行方
今春のWBCでブラジル代表の監督を務めた、ヤクルトスワローズの松元ユウイチヘッドコーチが、注目を集めるサッカーワールドカップ決勝トーナメント1回戦「日本対ブラジル」の試合展開を大胆予想しました。自身の母国でもあるブラジル代表への熱い想いとともに、ここまで好調を維持する日本代表への敬意も語りました。
W杯初戦でオランダを倒すには?日本代表の「勝ち筋」を現地のプロが徹底分析!
強豪オランダ相手に日本が勝つための「現実的な戦術」とは?
いよいよ開幕が迫った北中米W杯。日本代表の初戦の相手は、FIFAランキング7位の優勝候補・オランダです。過去の対戦成績は1分け2敗と日本にとっては難敵ですが、現地オランダでは日本の評価が急上昇していることをご存知でしょうか。かつて浦和レッズでプレーし、現在はオランダリーグで得点を量産するブライアン・リンセン選手は、「日本は守備組織を維持できればオランダを苦しめるはず」と語ります。ブラジルやイングランドといった世界屈指の強豪を倒してきた今の日本にとって、組織的なハードワークこそが、格上を撃破するための最大の武器となるのです。
【バレー女子】石川真佑主将が宣言「目標は優勝」!ネーションズリーグ2026へ向け紅白戦で躍動
進化が止まらない!石川真佑&佐藤淑乃が魅せた紅白戦
2026年6月3日に開幕するバレーボール女子ネーションズリーグを控え、千葉ポートアリーナで日本代表の紅白試合ミズノマッチが開催されました。会場には多くのファンが詰めかけ、グッズ売り場には長蛇の列ができるなど、開幕前から熱気は最高潮!特に注目を集めたのは、主将の石川真佑選手と、千葉出身で地元開催を盛り上げたエースの佐藤淑乃選手です。紅白戦では両選手が攻守にわたって安定したプレーを披露し、パリ五輪後の新体制として順調な仕上がりを見せてくれました。
劇的な逆転劇!ラプターズ、RJ・バレットのラスト1.2秒の3Pでキャバリアーズを撃破!プレーオフ第7戦へ!
NBAプレーオフ2026の1回戦、イースタン・カンファレンスで劇的な展開が繰り広げられました。トロント・ラプターズがホームでクリーブランド・キャバリアーズと対戦し、オーバータイムの末に112-110で勝利を収めました。
パリSG、バイエルンとの激戦制す!5-4の大乱戦でCL準決勝第1戦を制す!
2連覇を狙うパリ・サンジェルマン(フランス)が、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)準決勝第1戦でバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)とホームで激突!5-4という信じられないスコアで勝利を掴みました。
衝撃!ソフトバンク山川穂高、まさかの6番降格!20打席連続無安打の深刻な不振
プロ野球パ・リーグ、オリックス対ソフトバンクの試合で、ソフトバンクの山川穂高選手に衝撃的な展開が起きました。開幕から全試合5番を打ち続けた山川選手が、この試合で今季初めて6番に降格。さらに、打席でも結果を残せず、20打席連続無安打という深刻な不振に陥っています。
ヤクルト・ウォルターズ、初先発でまさかのKO!3回途中で8安打7失点の大苦戦
プロ野球ヤクルトスワローズのナッシュ・ウォルターズ投手が、17日の巨人戦(神宮)で初先発を飾りましたが、3回途中で8安打7失点という衝撃的な結果に終わり、まさかのKOとなりました。
プロ野球公示!田中将大が巨人登録、平川蓮は広島で抹消、注目の選手動向をチェック!
プロ野球の最新公示が出ました。田中将大投手が巨人に、高橋光成投手が西武にそれぞれ登録され、話題を呼んでいます。また、広島ではドラフト1位ルーキーの平川蓮外野手が抹消となりました。各球団の最新の選手動向を詳しく見ていきましょう。