【TGS2026】深圳発の新星「KEYTOCOMBAT」が国内未発売モニターを展示!実機をいち早く体験してきた
発売前の「M27P65」をTGS2026会場で最速レビュー!
幕張メッセで開催中の東京ゲームショウ2026(TGS2026)にて、熱い注目を集めているブースを発見しました。それが、深圳発のゲーミングモニターブランド「KEYTOCOMBAT」です。今回の目玉は、なんと10月発売予定の国内未発売モデル「M27P65」の展示。未発売の最新ギアをいち早く触れるのは、まさにゲームショウの醍醐味ですよね!
ポタ電は本当に安全?Jackeryの中国工場に潜入して「信頼性」の正体を確かめてきた
キャンプや車中泊、そして万が一の災害時に欠かせない「ポータブル電源」。最近では非常に便利なアイテムですが、ニュースなどで耳にする発火トラブルなどの報道を見て、「正直、少し怖いかも…」と感じている方も多いのではないでしょうか。
「iPhone17Pro」の偽物?深圳で見つけた怪しすぎる「超小型スマホ」を本気で検証してみた
ネット通販は罠だらけ?スペック詐欺の「17Promini」が届くまで
今、中国・深圳の電子街「華強北(ファーチャンベイ)」で、「iPhone17Pro」をオマージュした謎のミニスマホが話題になっていることをご存知でしょうか?中国で爆発的な人気を誇る「コズミックオレンジ」のiPhone17Proにあやかった、いわゆる“海賊版”です。ガジェット好きの筆者は、ネットショップで「Snapdragon888、RAM8GB、ROM256GB」と謳われた一台を385元(約9300円)で購入しました。しかし、実際に届いたのは「Rakutenmini」よりも小さい、実用性に欠ける代物。システム情報は偽装されており、中身は数年前の低スペックなパーツで構成された「スペック詐欺」そのものでした。
中国・深圳で熱狂の2日間!「G-FUSIONGAMEFEST」にファミ通ブースが出展、注目タイトルの試遊に長蛇の列
中国・深圳のゲーマーたちが熱狂!「G-FUSION」が初開催
2026年6月27日、28日の2日間、中国屈指のハイテク都市・深圳にて、ゲームイベント「G-FUSIONGAMEFEST深圳」が開催されました。近年、中国ではPC(Steam)や家庭用ゲーム機を愛する層が急増しており、本イベントも会場が埋め尽くされるほどの盛り上がりを見せました。会場にはファミ通もブースを出展し、日本やアジアの注目作を引っ提げて現地のファンと交流しました。
次世代の主役は「ヒューマノイド」!ロボット覇権争い、日本と韓国の勝算は?
今、世界のテック業界で最も熱い視線が注がれているのが「ヒューマノイド(人型ロボット)」です。これまでの産業用ロボットとは違い、自ら周囲を認識して判断・行動するヒューマノイドは、少子高齢化が進む現代社会の救世主として大きな期待を集めています。ゴールドマン・サックスの予測によると、その市場規模は2025年の15億ドルから、2035年には378億ドル(約6兆円超)へと爆発的に拡大すると見られています。