なんJ大好き民のトレンドニュース

「毎年違った蜜を」鹿児島市街地で“城山の森みつばちプロジェクト”始動!

投稿日:2026年03月08日

3月8日の「みつばちの日」を前に、鹿児島市の城山ホテル鹿児島で、ミツバチの飼育を通して自然と食育を繋ぐ「城山の森みつばちプロジェクト」がスタートしました。約5万匹のミツバチが、鹿児島市街地の豊かな自然の中で、今年も美味しい蜜を集めます。

高知市五台山に桜並木を!ロータリークラブと小学生が未来へつなぐ植樹活動

投稿日:2026年03月06日

高知南ロータリークラブが、環境保全地域交流を目的とした植樹活動を今年も実施しました。3月5日、高知市五台山公園の三ノ台において、地元の五台山小学校6年生10人と共にヤマザクラ3本を植樹しました。

アイガモ農法の魅力に迫る!全国フォーラムin糸島-米と肉を同時にゲットできる夢の農業

投稿日:2026年02月21日

水田をのんびり泳ぐアイガモ。その姿は癒やし効果も抜群ですが、実は環境に優しく美味しい米も育てられる画期的な農業法「アイガモ農法」が注目を集めています。その技術や魅力を深掘りする「全国合鴨農法フォーラム」が、6月21日に福岡県糸島市で開催されます!

週休2日&年収1000万円も夢じゃない!?未来の農業を担う若者たちに密着

投稿日:2026年01月24日

モデルのトラウデン直美さんがSDGsをテーマに深掘りする連載から、日本の農業の未来を担う注目企業、中森農産さんの取り組みをご紹介します。食料危機が叫ばれる中、彼らはどのようにして持続可能な農業を実現しようとしているのでしょうか?

卵不足で初の中止!京都府北部・サケ稚魚放流が来春は実現せず

投稿日:2025年12月17日

京都府北部で春の恒例行事となっているサケの稚魚放流が、来春は初めて中止されることが決定しました。原因は、卵の調達難。長年取引してきた新潟県上越市の生産組合からの卵の供給が途絶え、地元の牧川で捕獲したサケからの卵の確保も十分ではありませんでした。

【衝撃】奄美大島マングース根絶の裏側に潜む「大絶滅時代」の警告!私たちにできることとは?

投稿日:2025年11月27日

「ネイチャーポジティブ」って何?鹿児島で考える地球の未来

2月23日、鹿児島県鹿児島市で開催された「生物多様性シンポジウム」が、今、私たち若者世代にも深く刺さる内容で話題になっています。
テーマは「ネイチャーポジティブ」。これは、失われつつある自然を回復させていくポジティブな取り組みのこと。約80名の参加者が集まり、地球環境の現状と、私たちができることについて真剣に考えました。

日本を襲う「輸出の壁」!ホタテ輸入停止、カメムシ拒否…外来生物問題も影を落とす

投稿日:2025年11月20日

日本を取り巻く国際情勢が、私たちの生活や経済に様々な影響を与えています。中国による日本産水産物の輸入停止問題から、輸出車に紛れ込んだ昆虫による荷揚げ拒否まで、日本の「輸出」は今、予期せぬ壁に直面しています。さらに、過去には日本から持ち出された生物が海外で「外来生物」として猛威を振るうケースも。経済活動のグローバル化が進む中、日本が直面する「輸出」と「生態系」の新たな課題について深掘りします。