【巨人】戸郷翔征に悲劇…左太もも負傷で無念の降板。プロ初怪我に「ショック」と語る
5回無安打の快投も…全力疾走で起きたアクシデント
7日に行われた巨人対阪神の一戦で、巨人の戸郷翔征投手がアクシデントに見舞われました。この日、5勝目をかけて先発マウンドに上がった戸郷投手は、5回まで阪神打線をわずか64球、無安打に抑え込む完璧なピッチングを披露。しかし、5回裏の攻撃中に悲劇は起きました。
【ヤクルト】4連敗で苦境…吉村貢司郎が6回5失点で6敗目 池山監督「踏ん張ってほしかった」
試合を立て直せず…吉村貢司郎が悔しい5失点
東京ヤクルトスワローズは5日、神宮球場で行われたDeNA戦に4対6で敗れ、これで痛い4連敗となりました。先発のマウンドに上がった吉村貢司郎投手は、6回を投げて6安打5失点と本来の投球ができず、今季6敗目を喫する結果に。序盤から得点を許す苦しい展開が続き、チームの連敗を止めることはできませんでした。
【RIZIN】ヒロヤが山本アーセン戦へ闘志!「ぶっ倒しに行く」連敗脱出を誓う公開練習
打倒・山本アーセンへ!JTTヒロヤが自信を見せる
2026年7月18日(土)に広島グリーンアリーナで開催される『RIZINLANDMARK15inHIROSHIMA』。注目カードの一つ、フライ級の山本アーセン選手vsヒロヤ選手の一戦を控え、JAPANTOPTEAM所属のヒロヤ選手が都内で公開練習を行いました。ミット打ちでは鋭いジャブや、アーセン選手のタックルを想定したヒザ蹴りを披露し、仕上がりの良さをアピールしています。
【北中米W杯】米国代表がベスト16進出!エース・バログンがまさかの一発退場で次戦ベルギー戦に黄色信号
エースの先制弾で快勝も…次戦は主力を欠く緊急事態に
北中米W杯の決勝トーナメント1回戦がサンフランシスコで行われ、開催国の米国代表がボスニア・ヘルツェゴビナと激突しました。ホームの大声援を背に受けて試合を優位に進めた米国は、前半31分にエースFWフォラリン・バログン(モナコ)が左足で見事な先制ゴールをマーク。順調な滑り出しを見せたかと思われました。
【ソフトバンク】前田悠伍が開幕6連勝に挑む!球団史上2位の若き快挙なるか
注目のソフトバンク・前田悠伍、開幕6連勝で首位固めへ
福岡ソフトバンクホークスの若き左腕・前田悠伍が、また一つ新たな歴史を刻もうとしています。現在プロ3年目で開幕5連勝と絶好調の前田悠伍は、7月1日の西武戦に先発登板予定。この試合で勝利を収めれば、見事開幕6連勝達成となります。
【日本ハム】吉田賢吾が止まらない!直近4戦4発の超絶好調でキャリアハイ更新!
今季17試合目で早くも5号!驚異的なペースで量産体制へ
日本ハムの若き大砲・吉田賢吾選手の勢いが止まりません!30日にエスコンフィールドHOKKAIDOで行われたオリックス戦で、吉田選手はなんと直近4戦4発となる第5号ソロホームランを放ちました。
【日本代表】運命のブラジル戦!“鬼門”突破へ「ジャパンズウェイ」で歴史を変える
日本サッカー史上最大の挑戦!ブラジルとの決勝トーナメント
いよいよ迎えるFIFAワールドカップ2026、決勝トーナメント1回戦。日本代表の対戦相手は、なんと“サッカー王国”ブラジルです。過去7回のW杯でベスト16の壁に阻まれてきた日本にとって、ここはまさに“鬼門”。しかし、堂安律選手が「ようやくワールドカップが開幕する」と語る通り、選手たちの士気はこれ以上ないほど高まっています。
日本代表・塩貝健人がブラジル戦前に炎上?SNSにポルトガル語のコメントが殺到した理由とは
ブラジル戦前の発言が物議?SNSで起きた「想定外」の事態
サッカーW杯北中米大会で日本代表として戦うFW塩貝健人(ウォルフスブルク)のSNSが、今まさにとんでもないことになっています。事の発端は、決勝トーナメント1回戦で対戦するブラジル代表についてのインタビューでした。塩貝選手が「昔はすごく強かったですけど、今はどうなんですかね」と述べたことが、ブラジルのファンには挑発と受け取られてしまったようです。その結果、彼のインスタグラムにはポルトガル語のコメントが殺到。「お前に一泡吹かせてやる」「ブラジル代表の重みを思い知らせる」といった厳しいメッセージが大量に投稿される事態となりました。
【W杯2026】サッカー日本代表が決勝T進出!スウェーデンとドローで3大会連続の快挙
手に汗握る死闘!日本がスウェーデンと引き分けグループ2位で突破
FIFAワールドカップ2026の1次リーグ最終戦、サッカー日本代表はスウェーデンと対戦し、1対1の引き分けで決勝トーナメント進出を決めました!この結果により、日本は3大会連続となるグループ突破という快挙を成し遂げています。試合会場となった宮崎のパブリックビューイング会場でも、朝早くから多くのファンが駆けつけ、熱いエールを送りました。
前田大然の異次元スタッツ!スプリント95本で日本代表の決勝T進出に貢献
驚異の「スプリント95本」!前田大然が叩き出した信じられない数字
2026年北中米W杯1次リーグ第3戦、日本代表とスウェーデンの熱戦は1-1の引き分けに終わりましたが、この試合で最も注目を集めたのは先制ゴールを決めたFW前田大然選手です。ゴールという結果だけでなく、FIFA公式が発表したスタッツで、とんでもない記録を残していたことが判明しました。