【超特急】東京ドーム公演記念!3面スクリーンでライブに没入できる「SCREENX予告編」が解禁!
視界いっぱいに広がる大迫力のライブ体験!「SCREENX」の魅力とは?
今、絶大な人気を誇る超特急のスペシャルな全国映画館上映イベント『東京ドーム公演記念乗車準備会僕たちは、超特急です!!!!!!!!!』。このたび、ライブの臨場感を最大限に引き出す「SCREENX予告編」が公開されました。本作は、正面と左右の壁面、計3面スクリーンを使用する「SCREENX」上映に対応しており、まるでライブ会場のステージに立っているかのような圧倒的な没入感を味わうことができます。今回公開された予告編では、『BULLETTRAINARENATOUR2023T.I.M.E-TruthIdentityMakingEra-』から「Countdown」のパフォーマンスが使用されており、その迫力の一端を垣間見ることが可能です。
超特急、東京ドーム公演記念イベント!「SCREENX」予告解禁でライブの臨場感がスゴいことに
視界いっぱいに広がる超特急の世界!SCREENX予告編が公開
デビュー15周年を目前に控え、ファン(8号車)の熱量も最高潮に達している超特急。このたび、東京ドーム公演を記念した特別な上映イベント「東京ドーム公演記念乗車準備会僕たちは、超特急です!!!!!!!!!」のSCREENX予告編が解禁されました。今回公開された映像では、2023年のアリーナツアー「T.I.M.E」から人気曲「Countdown」のライブシーンが採用されています。正面だけでなく、左右の壁面スクリーンにも映像が投影されるSCREENXならではのシステムにより、まるでライブ会場のステージ上に入り込んだかのような没入感を体験できます。
超特急、初の東京ドーム公演タイトルは「Signal」に決定!15年目の夢が動き出す
結成から15年、ついに辿り着いた約束の場所
結成当初から「東京ドーム公演」を大きな目標として掲げてきたダンス&ボーカルグループ・超特急。その夢が、活動15年という節目でついに現実のものとなります。2026年11月25日・26日に開催される自身初の東京ドームワンマンライブのタイトルが「BULLETTRAIN1stDOMELIVESignal」に決定しました。
超特急がロッキン2026で伝説のステージ!復帰のリョウガと9人の絆、そして“夏の思い出”お絵描き公開
初降臨のロッキンで会場を圧倒!9人体制の超特急が巻き起こした“ガチ夢中”の旋風
2026年9月19日、千葉市蘇我スポーツ公園で開催された国内最大級の野外フェス『ROCKINJAPANFESTIVAL2026』に、メインダンサー&バックボーカルグループの超特急が初登場しました。7月中旬から休養していたリーダーのリョウガさんがこのステージで待望の復帰を果たし、約2ヵ月ぶりに9人全員が揃った貴重なライブとなりました。雨予報をも吹き飛ばす熱狂の中、『SecretInvitation』からラストの『ガチ夢中!』まで、全7曲で会場のボルテージを最高潮へ。炎やウォーターキャノンが噴き上がる演出に加え、メンバーの全力パフォーマンスに、詰めかけたファンである8号車も熱い声援で応えました。
超特急ユーキ、活動再開のリョウガと「熱い抱擁」!“おさなな”コンビの再会エピソードにファン歓喜
活動再開のリョウガと感動の再会!ユーキが明かした“おさなな”の絆
9月11日に放送されたラジオ番組「超特急のRADIOEXPRESS」(FM大阪)にて、メンバーのカイとユーキが、先日活動再開を発表したリョウガについて語りました。7月よりヘルニア等の治療のため活動を休止していたリョウガですが、9月7日に公式サイトにて無事に活動再開が発表されたばかり。この吉報に、番組内でも改めて祝福の言葉が贈られました。
【WEC富士】トヨタが初日苦戦!小林可夢偉が悔やむタイヤ判断とライバルの底力
ホーム富士での試練、王者トヨタに何が起きているのか?
世界耐久選手権(WEC)第6戦、伝統の富士6時間レースが開幕しました。母国での凱旋レースとなるトヨタ・ガズー・レーシングにとって、金曜日の走行は予想以上に厳しいものとなりました。FP1こそ平川亮の8号車がトップタイムを記録し好発進かと思われましたが、FP2では状況が一変。ライバルたちの圧倒的なロングランペースを前に、トヨタ勢は苦しい展開を強いられています。
超特急が「ロッキン」初見参!リーダー・リョウガ復帰後初の9人フルメンバーで熱狂のステージを披露
「ライブで這い上がってきた」9人の熱き生き様を証明
9月19日、千葉・千葉市蘇我スポーツ公園で開催された日本最大級の音楽フェス「ROCKINJAPANFESTIVAL2026」のHILLSIDESTAGEに、超特急が初出演しました。活動休止から復帰したリーダー・リョウガを含む9人フルメンバーでのライブは約2カ月ぶりということもあり、会場には多くの8号車(ファンの呼称)と音楽ファンが駆けつけ、朝一番から熱気に包まれました。
【WEC】2026年第5戦オースティン決勝途中経過!キャデラックが首位を快走中
レース折り返し地点!激戦のテキサスでJOTAのキャデラックがトップに
テキサス州オースティンのサーキット・オブ・ジ・アメリカズ(COTA)で開催されているWEC世界耐久選手権第5戦「ローン・スター・ル・マン」。今季後半戦の幕開けとなる6時間レースは、スタートから3時間が経過し、いよいよ折り返し地点を迎えました。現在、総合トップを快走しているのは、キャデラック・ハーツ・チーム・JOTAの38号車(キャデラックVシリーズ.R)です。アール・バンバー、セバスチャン・ブルデー、ジャック・エイトケンの盤石な走りでレースをリードしています。
【超特急】リーダー・リョウガが活動再開!約1カ月半の休養を経て「8号車」に笑顔を届ける
ファン待望の復帰!リョウガが超特急のステージへ戻ってくる
ダンス&ボーカルグループ「超特急」のリーダー・リョウガさんが、約1カ月半の休養期間を経て、ついに活動を再開することが発表されました!7月17日から体調不良により活動を休止していましたが、公式ホームページおよび公式X(
超特急・ユーキの天然が炸裂!タクヤのキレキレツッコミにファン悶絶の「VS.超特急」第48回見どころまとめ
ドジっ子担当・ユーキの迷言連発にスタジオ大爆笑
日本テレビ系で放送中のクリエイティブ・バラエティ番組「VS.超特急」。毎週、超特急のメンバーが豪華ゲストと共に、世の中で流行るかもしれない新しい遊びを検証しています。特に話題となっているのが、個性派俳優の加藤諒さんを迎えた第48回です。番組の名物企画「VS.粉特急」では、ユーキさんの予測不能な天然発言が炸裂し、ファン(8号車)から“草村コンビ”として愛されるタクヤさんとの掛け合いが大きな盛り上がりを見せました。