なんJ大好き民のトレンドニュース

米津玄師「Lemon」がオリコン史上初!CD、DL、ストリーミングで“トリプル5”達成!MVは10億回再生へ

投稿日:2026年04月10日

米津玄師さんの大ヒット曲「Lemon」が、音楽シーンに新たな歴史を刻みました。4月10日発表の最新「オリコン週間音楽ランキング」で、CDシングル50万枚デジタルシングル50万ダウンロード、そしてストリーミング累積再生数5億回という、オリコン史上初の“トリプル5”を達成したのです!

米津玄師「Lemon」、オリコン史上初の“トリプル5”達成!CD・DL・ストリーミングで驚異的な記録

投稿日:2026年04月10日

シンガーソングライター米津玄師さんの大ヒット曲「Lemon」が、音楽シーンに新たな歴史を刻みました。2024年5月13日付のオリコン週間ストリーミングランキングで累積再生回数5億回を突破し、CDシングル50万枚デジタルシングル50万ダウンロードストリーミング累計再生回数5億回という、オリコン史上初の“トリプル5”を達成したのです!

M!LK、最新シングル『爆裂愛してる/好きすぎて滅!』が自己最多の初週61.5万枚を記録!全国的な人気と今後のアリーナツアーに期待

投稿日:2026年04月06日

男性アイドルグループM!LKの8thシングル『爆裂愛してる/好きすぎて滅!』が、2026年2月16日から2月22日までのBillboardJAPAN週間シングル・セールス・チャート“TopSinglesSales”で2位を獲得しました。初週売上はなんと615,808枚

Vaundy&yama、アニメ『黄泉のツガイ』OP/EDテーマ両リリース!互いの楽曲をカバーしたスペシャルバージョンも

投稿日:2026年04月05日

TVアニメ『黄泉のツガイ』のオープニングテーマ「飛ぶ時」とエンディングテーマ「飛ぼうよ」が、4月12日(日)に配信リリース、6月10日(水)にCDシングルとして発売されることが決定しました。オープニングテーマはVaundyが、エンディングテーマはyamaがそれぞれ担当。さらに、Vaundyがyamaの楽曲を、yamaがVaundyの楽曲をカバーしたスペシャルバージョンも同時リリースされるという、音楽ファンにはたまらないサプライズとなっています。

TravisJapan、ドラマ主題歌「陰ニモ日向ニモ」MV公開!クールでセクシーな映像に注目

投稿日:2026年03月18日

TravisJapanが、4月15日(水)にリリースする2ndCDシングル「陰ニモ日向ニモ」のリード楽曲「陰ニモ日向ニモ」のミュージック・ビデオを公開しました。この楽曲は、七五三掛龍也が出演するテレビ朝日系オシドラサタデー『ぜんぶ、あなたのためだから』の挿入歌としてドラマを盛り上げています。

嵐、5年ぶり新曲「Five」のMVプレミア公開決定!5月31日にはCDも発売

投稿日:2026年03月04日

国民的アイドルグループの新曲「Five」のミュージックビデオ(MV)が、3月5日21:00YouTubeでプレミア公開されることが決定しました!

桑田佳祐、アニメ『あかね噺』に書き下ろし主題歌「人誑し/ひとたらし」提供!48年目の初挑戦

投稿日:2026年02月26日

桑田佳祐さんが、4月4日放送開始のTVアニメ『あかね噺』のオープニング主題歌「人誑し/ひとたらし」を書き下ろしました。作詞・作曲すべてを手掛け、バンド・ソロデビューから48年目にして、アニメ楽曲の完全書き下ろしは初の快挙です!

なにわ男子『HARDWORK』、フラゲ日でハーフミリオン突破!シングル通算5作目の快挙!

投稿日:2026年02月18日

なにわ男子の10thシングル『HARDWORK』が、発売前から大ヒットの兆しを見せています。SoundScanJapanによるCDシングル売上レポートによると、2月16日~17日のフラゲ日集計で559,285枚を売り上げ、ハーフミリオン(50万枚)を突破しました!

嵐、活動終了前に新曲「Five」配信&CD発売決定!ファン歓喜の声

投稿日:2026年01月26日

国民的アイドルグループが、活動終了までの期間に新たな一歩を踏み出します。3月4日にデジタルシングル「Five」を配信リリース、さらに5月31日にはCDシングルも発売されることが決定しました。このニュースに、ファンからは「生きててよかった!」といった喜びの声が多数寄せられています。

嵐、活動休止前ラストシングル「Five」配信決定!ファンからは感動の声

投稿日:2026年01月26日

2024年5月末で活動を終了する国民的アイドルグループが、3月4日に新デジタルシングル「Five」をリリースすることを発表しました。デビューから約26年間、メンバーが一人も変わることなく活動してきた嵐の絆を象徴するタイトルに、ファンからは「かっこよすぎる」「泣けちゃう」といった感動の声がSNSで多数寄せられています。