【バスケ】史上初!女性プロレフェリーが誕生。日本バスケットボール協会が新たに4名を認定
JBA公認プロフェッショナルレフェリーに初の女性が就任
日本バスケットボール協会(JBA)は7月1日、新たに4名を「JBA公認プロフェッショナルレフェリー」として認定したことを発表しました。中でも注目を集めているのが、史上初の女性プロレフェリーとなった北沢あや子氏です。今回の認定で、プロフェッショナルレフェリーは合計13名体制となりました。
ふるさと納税で「3200億円」の損失?会計検査院が指摘した地方財政への深刻な影響とは
ふるさと納税は「得」じゃない?制度の実態と衝撃の事実
節約術や返礼品目当てで利用している人も多い「ふるさと納税」。しかし、会計検査院の調査によって、実は地方自治体全体で見ると、過去8年間で約3200億円ものマイナス影響が出ているというショッキングな事実が明らかになりました。「自分の税金が誰かの役に立つなら」と思って寄付していた人も多いはずですが、なぜこのような赤字状態が起きているのでしょうか。
バスケ男子日本代表が新体制へ!平均年齢23歳、未来を担う「24名の若き才能」が招集決定
次世代のスター候補が集結!W杯&アジア大会へ向けた育成キャンプが始動
日本バスケットボール協会(JBA)は5月28日、FIBAバスケットボールワールドカップ2027のアジア地区予選およびアジア競技大会に向けた、第1次強化合宿の招集メンバー24名を発表しました。今回は「ディベロップメントキャンプ」として位置づけられており、平均年齢23.0歳という非常にフレッシュな顔ぶれが揃いました。日本代表の未来を切り拓く、まさに次世代のバスケ界を牽引する期待の若手たちが、6月8日から味の素ナショナルトレーニングセンターで切磋琢磨します。
バスケ男子日本代表、桶谷HC新体制下でW杯アジア地区予選Window2メンバー発表!渡邊雄太、ホーキンソンら15名選出
2月4日、日本バスケットボール協会(JBA)は、男子日本代表が臨むFIBAバスケットボールワールドカップ2027アジア地区予選Window2の直前合宿招集メンバー15名を発表しました。トム・ホーバス前ヘッドコーチの契約終了を受け、桶谷大氏(琉球ゴールデンキングスHC)が新指揮官に就任し、新たなスタートを切ります。
男子日本代表、W杯予選直前合宿メンバー発表!新生・桶谷ジャパン始動、地元・佐土原遼も選出
2月4日、公益財団法人日本バスケットボール協会は、2月末から始まる「FIBAバスケットボールワールドカップ2027アジア地区予選」Window2に向けた直前合宿メンバー15名を発表しました。就任したばかりの桶谷大HC(琉球ゴールデンキングスHC兼任)にとって、初の代表戦となります。
バスケ男子日本代表・トム・ホーバス監督、契約終了!五輪出場権獲得の立役者の去就にネット騒然
バスケットボール男子日本代表のトム・ホーバス監督(59)と日本バスケットボール協会(JBA)との契約が2日に終了したことが発表されました。26日と3月1日にはW杯アジア予選の中国戦、韓国戦(ともに沖縄)が控える中、JBAは理由について「今後の代表強化に関しての、方向性の相違によるもの」と説明しています。
電撃退任のバスケ日本代表HCトム・ホーバスに、馬場雄大が感謝のメッセージ「光をもたらしてくれました」
2月2日、男子バスケットボール日本代表のトム・ホーバスヘッドコーチ(HC)との契約が終了したことが発表されました。今回の決定は、今後の代表強化に関する方向性の相違が理由とされています。日本バスケットボール協会(JBA)は、ホーバスHCの日本バスケットボール界への多大な貢献と成果に敬意を表しています。
馬場雄大、ホーバスHCへの感謝と決意「強い気持ちを持って進む」契約終了に心境を語る
バスケットボール男子日本代表の馬場雄大選手(30=長崎)が2日、自身のX(旧Twitter)を更新し、契約終了が発表されたトム・ホーバスヘッドコーチ(59)への感謝の思いを綴りました。
電撃退任トム・ホーバス監督、日本バスケ界に別れ 選手からは感謝の声
日本男子バスケットボール代表のトム・ホーバスヘッドコーチが、電撃的に退任することが発表されました。2021年の東京オリンピックで女子代表を銀メダルに導き、2023年には男子代表を48年ぶりに自力でのオリンピック出場権獲得に導いた名将の退任は、日本バスケ界に大きな衝撃を与えています。
バスケWCに女子高生レフェリー登場!冷静な試合さばきにSNSで反響「凛々しい」「素晴らしい」
バスケットボールの全国高校選手権「SoftBankウインターカップ2025」で、女子高生審判が大会デビューを果たし、その凛々しい姿と冷静な試合さばきがSNSで大きな反響を呼んでいます。