なんJ大好き民のトレンドニュース

可憐なアイボリー、新曲「消えない」発売記念イベントでクールポコから芸能界の“消えない”秘訣を伝授!

投稿日:2026年01月19日

12人組アイドルグループ・可憐なアイボリーが14日、東京・池袋サンシャインシティでメジャー2ndシングル「消えない」の発売記念イベントを開催しました。SNSで大バズし、関連動画の総再生回数が25億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksがサウンドプロデュースを手掛ける可憐なアイボリー。会場は大盛上がりで、新曲「消えない」を含む7曲を披露し、ファンを熱狂させました。

SnowMan向井康二、ドームツアー完走記念にレアな”前髪あり”自撮り公開!「ドラマ班」SHOTや岩本兄弟ロボットも話題

投稿日:2026年01月19日

SnowManが先日完走した5大ドームツアー。その余韻冷めやらぬ中、向井康二が自身のInstagramを更新し、ファンに感謝のメッセージとオフショットを公開しました。レアな”前髪あり”の自撮りや、メンバーとの絆が伝わる写真、そして深澤辰哉ならではの独特な世界観が詰まった投稿に、ファンからは熱いコメントが続々と寄せられています。

SnowMan佐久間大介、5大ドームツアー完走!喜びを「!」の数で表現

投稿日:2026年01月18日

SnowManの佐久間大介が、自身が所属するグループの5大ドームツアー『SnowManDomeTour2025-2026ON』の完走を自身のInstagramで報告しました。1月18日の京セラドーム大阪公演をもって、全17公演を終えた喜びを、「!」の数と長さにこだわり、熱いメッセージと写真で表現しています。

乃木坂46「Myrespect」が初登場!女性アーティストの最新ヒットをチェックできる「TopJapanHitsbyWomen」更新

投稿日:2026年01月17日

BillboardJAPANとSpotifyがコラボレーションしたプレイリスト「TopJapanHitsbyWomen」が、1月16日に最新版として更新されました。このプレイリストは、BillboardJAPANHot100のWomenSongsをピックアップしたもので、ジェンダーギャップの問題に取り組むプロジェクトの一環として注目されています。

篠原涼子、『パンチドランク・ウーマン』で“涼子たん”封印!?ジェシーを藤木直人が絶賛

投稿日:2026年01月17日

日本テレビ系日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン−脱獄まであと××日−』の第1話完成披露試写会&舞台挨拶が1月11日に都内で行われ、篠原涼子さん、ジェシーさん(SixTONES)、藤木直人さんが出席しました。

世界ジュニア3連覇の島田麻央選手にNIKEからサプライズ!癒やしのスノードームに「見ているだけで癒やされます」

投稿日:2026年01月17日

フィギュアスケート界の絶対女王、島田麻央選手(17歳)が、NIKEから素敵なプレゼントを受け取りました。16日にインスタグラムを更新し、その様子を公開しています。

9歳馬ウイングレイテストが奇跡の勝利!カーバンクルステークスで3連単58万円超えの衝撃!

投稿日:2026年01月17日

中山競馬場で行われたカーバンクルステークスで、9歳のベテラン馬ウイングレイテストがまさかの勝利を飾りました。その劇的なレース展開と、3連単58万2210円という高配当に、SNSでは驚きの声が続々と上がっています。

声優・アイドルファンを席巻する「フラスタ」文化の光と影…豪華さ競争と原作者巻き込み騒動も

投稿日:2026年01月17日

アイドルや声優、バンドなどの応援で定番となっているフラワースタンド(フラスタ)。かつては関係者からの贈り物だったものが、今やファンの間で豪華さを競う現象が起きています。その背景にはSNSの普及や、推しからの認知欲求が大きく影響しているようです。しかし、その一方で、フラスタを巡るトラブルも絶えない状況です。本記事では、フラスタ文化の現状と、その問題点について深掘りします。

広島カープ黄金期を支えた田中広輔選手が引退を発表…16~18年3連覇の立役者、ファンへの感謝を語る

投稿日:2026年01月17日

広島東洋カープを16~18年3連覇に導いた田中広輔内野手(36)が17日、現役引退を表明しました。昨季限りで広島を自由契約となった田中選手は、新たなチームからのオファーがなく、引退を決意したことを明かしました。

田中広輔選手、12年のプロ野球生活に終止符。カープ3連覇の立役者が語る「まだやれる」気持ちと決断の理由

投稿日:2026年01月17日

広島東洋カープを昨季限りで退団した田中広輔内野手が、17日に現役引退を表明しました。16年から18年にかけてリーグ3連覇を支えた立役者が、その理由と12年間のプロ生活を振り返りました。