aoenが3rdSingle「ハジマリCOLOR」をリリース!個性が爆発したリリースイベントをレポート
「ハジマリCOLOR」で新たな一歩!aoenが見せた“自分だけの色”
J-POPボーイズグループのaoenが、待望の3rdSingle「ハジマリCOLOR」を7月21日にリリースしました!メンバーの優樹、琉楓、雅久、輝、颯太、京助、礼央の7人が、「自分だけの色を見つける旅」をテーマにした本作。同日に開催された発売記念イベントでは、タイトル曲「ハジマリCOLOR」をステージ初披露し、会場を熱狂の渦に巻き込みました。中毒性のあるサルサステップや高いシンクロ率を誇るダンスパフォーマンスは、まさに彼らの“今の勢い”を感じさせる圧巻のステージでした。
下駄キャラといえば?ランキング発表!「ゲゲゲの鬼太郎」鬼太郎が圧倒的人気で1位に!
カランコロンと鳴り響く!不動の1位は「ゲゲゲの鬼太郎」
7月22日は、下駄の寸法や足跡の形が由来となった「下駄の日」です。日本の伝統的な履物である下駄は、アニメの世界でもキャラクターの個性を際立たせる大切なアイテム。そこで今回は「下駄キャラといえば?」というテーマで読者アンケートを実施しました。見事1位に輝いたのは、前回に続き『ゲゲゲの鬼太郎』の鬼太郎です!「カランコロン」というお馴染みの足音はもちろん、戦いでは下駄を飛ばして敵を攻撃する「リモコン下駄」としても大活躍。まさに下駄=鬼太郎というイメージが定着していることが、今回の結果からもよく分かりますね。
ギターとトイ楽器の静かな熱量。デュオ“沼”が新作『いとまのすいけい』リリース&東京・神奈川でレコ発開催
約4年ぶりの待望作。「沼」が紡ぐ“余白の音楽”とは
大阪を拠点に活動する、タカハシシカロ(g,vo)と染谷藍(toy,vo)によるデュオ、「沼」。素朴でノスタルジックな音色と、まるで囁くような歌声でリスナーを包み込む彼らが、2020年7月1日に待望の2ndアルバム『いとまのすいけい』をリリースしました。前作『はてしない青』から約4年の歳月を経て完成した今作は、バンド自身と三沢洋紀(ラブクライ)による共同プロデュース作品。エンジニアには原浩一(SiM、BABYMETALなどを手掛ける)を迎え、細部までこだわり抜かれた“余白の空気感”が詰まった全12曲が収録されています。
最強お姉さんがぷにぷに妹に?『元魔法少女のお姉さんは恋を知りたい』が「癒やされる」と話題に!
SNSで大きな話題を呼んでいる、戦上まい子先生の『元魔法少女のお姉さんは恋を知りたい』をご存知でしょうか?本作は、かつて世界を救った最強の魔法少女たちが、大人になって抱える「残念な悩み」や「トキメキ不足」を解消していくコメディ作品です。今回は、特に反響が大きかった「小さくなったお姉さまたち」に注目してご紹介します!
【着せ恋】ギャル×メイドの破壊力!喜多川海夢の「ジャージメイドVer.」フィギュアがゲーセンに登場
ギャップ萌え全開!「ジャージ×メイド」の海夢ちゃんが立体化
アニメ第2期も話題となった『その着せ替え人形は恋をする』のヒロイン、喜多川海夢(きたがわまりん)が、ファンにはたまらない姿でプライズフィギュア化されます!システムサービスが展開するハイクオリティブランド「Vivit」より登場するのは、その名も「Vivitフィギュア喜多川海夢ジャージメイドVer」です。
令和版『北斗の拳』音響監督が明かす「熱狂の舞台裏」―伝統と現代技術の融合がもたらす化学反応とは
プレッシャーを乗り越え、伝統をリデザインする「覚悟」
今、アニメファンの間で大きな注目を集めている完全新作テレビアニメ『北斗の拳-FISTOFTHENORTHSTAR-』。今回、本作のサウンドデザインとキャストディレクションを統括する小沼則義音響監督にインタビューを敢行しました。伝説的な作品を令和に蘇らせるという重圧の中、小沼監督が大切にしたのは「伝統芸能へのリスペクト」でした。かつてのアニメで愛されたSE(効果音)を現代の技術で再構築し、視聴者が違和感なく入り込める「重厚でゴージャスな音の世界」を作り上げています。
岸谷五朗が新プロジェクト「PRIMEVINsTAGE」を始動!旗揚げ公演『ジャコメッティのように』で描く芸術と愛の狂気
俳優生活40年の岸谷五朗が小劇場へ回帰!新プロジェクト「PRIMEVINsTAGE」とは?
俳優・演出家として第一線で活躍し続ける岸谷五朗が、新たな演劇プロジェクト「PRIMEVINsTAGE(プライムヴィンテージ)」を立ち上げました。俳優活動40年という節目を迎える岸谷が、「年代を超えて最高に価値のあるものを創り出す」という想いを込めて始動させたこのプロジェクト。大ヒット演劇ユニット「地球ゴージャス」を主宰する彼が、改めて「原点」である小劇場へのこだわりを詰め込んだ、注目の舞台となっています。
さくらももこさんの遺志を継ぐ「ちびまる子ちゃん」の奇跡!18巻発売までの感動秘話
連載40周年!今なお愛され続ける「ちびまる子ちゃん」の魅力とは
1986年に少女漫画誌「りぼん」で連載がスタートし、今年で連載開始40周年を迎えた国民的漫画「ちびまる子ちゃん」。昭和40年代ののどかな日常を舞台に、まる子やさくら家の家族、個性あふれるクラスメートたちが繰り広げるドタバタ劇は、世代を超えて多くの人々に笑顔を届けてきました。スマホもパソコンもない時代背景ながら、令和の今見ても色あせない魅力は、さくらももこさん特有のシニカルかつ温かい人間味あふれる視点にあるといえるでしょう。
【9/19発売】エソテリック「名盤復刻シリーズ」新作!ショルティ『復活』やカラヤン『アイーダ』など3タイトルが登場
最高峰の音質で聴く伝説の名演。エソテリック新作SACDハイブリッド盤が発売決定
オーディオファンから圧倒的な支持を集めるエソテリックの「名盤復刻シリーズ」に、待望の新作がラインナップされました。2024年9月19日(木)に発売されるのは、クラシックの名盤からジャズの至宝まで、音楽史に残る3タイトルです。エソテリック独自のデジタル技術「EsotericMastering」により、オリジナルマスターのポテンシャルを極限まで引き出した、こだわりのSACDハイブリッド盤となっています。
【滝音】漫才・コントで圧巻の“二刀流”!賞金1000万円獲得も「悔しい」と語った理由とは?
圧倒的な実力で初優勝!「ダブルインパクト2026」で滝音が頂点に
20日、日本テレビで行われた漫才とコントの総合力を競う賞レース「ダブルインパクト2026漫才&コント二刀流No.1決定戦」で、お笑いコンビ「滝音」が見事優勝に輝きました!出場2896組の頂点に立ち、賞金1000万円を手にした二人。今回は、漫才とコントの両方で470点超えを叩き出すという、まさにタイトル通りの“二刀流”を体現し、審査員からも「理想の漫才」と絶賛の嵐を巻き起こしました。