青学大・黒田朝日、箱根駅伝往路で圧巻の「オバケ記録」!3連覇へ大きく前進
箱根駅伝往路が2日に行われ、青学大が3年連続8度目の往路優勝を果たしました。特に注目は、5区で黒田朝日選手(4年)が記録した驚異的なタイムです。
箱根駅伝往路、記録ラッシュ!青山学院大・黒田朝日が驚異の5区新記録で往路優勝!
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日に行われ、驚異的な記録ラッシュとなりました。各区で区間新記録が続出し、特に青山学院大学の黒田朝日選手が5区で1時間7分16秒という圧倒的な新記録を樹立し、チームを往路優勝に導きました。
【箱根駅伝往路】早大、惜しくも2位!花田監督「勝てると思った」、青学・黒田の走りに脱帽
1月2日、第102回東京箱根間往復大学駅伝の往路が神奈川・箱根町から東京・大手町までの5区間107.5キロで行われ、早稲田大学は5時間18分26秒で2位に入りました。“山の名探偵”こと工藤慎作選手(3年)が青山学院大学の黒田朝日選手(4年)と激しい競り合いを繰り広げたものの、最終盤で競り負ける結果となりました。
早大、箱根駅伝往路2位!「山の名探偵」工藤慎作の激走も青学大に及ばず、復路での逆転劇に期待
第102回東京箱根間往路大学駅伝競走が2日、東京・千代田区大手町から神奈川・箱根町芦ノ湖までの107.5kmで行われ、早稲田大学が往路2位でゴールしました。2008年以来18年ぶりの往路優勝は逃しましたが、首位の青山学院大学とはわずか18秒差。復路での逆転優勝に向けて、チームは士気を高めています。
箱根駅伝4区に衝撃!東大大学院生ランナーがネットを沸かせた!
1月2日に行われた第102回箱根駅伝往路で、関東学生連合の4区ランナーに東大大学院修士課程2年の本多健亮選手が起用され、その高学歴な経歴がSNSで大きな話題となりました。
【箱根駅伝】関東学生連合、川崎颯が3番手好発進!「予選会の経験が生きた」
新春恒例の「第102回東京箱根間往復大学駅伝」往路が2026年1月2日に東京・大手町からスタートしました。予選会を突破できなかったチームの有力選手たちで結成された関東学生連合は、1区に筑波大学の川崎颯選手(3年)を起用し、3番手と好発進を見せました。
青学大、箱根駅伝往路16位発進!まさかの苦戦にSNS騒然「何があった?」
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、史上初の3連覇を目指す青山学院大学が、往路で苦戦を強いられています。往路のスタートから予想外の展開となり、多くのファンや視聴者が驚きの声を上げています。
ホワイトソックス移籍のアンソニー・ケイが横浜DeNA時代を激白!「村上宗隆はシュワーバーになれる」「バウアーは教科書的存在」
今オフに横浜DeNAからホワイトソックスに移籍したアンソニー・ケイ(30)が、米ポッドキャスト番組に出演し、日本での2年間プレーした経験や、チームメイトだった村上宗隆(25)選手、今井達也(27)選手、そしてトレバー・バウアー(34)選手について語りました。昨季は9勝6敗、防御率1.74と好成績を残した左腕が語る、日本野球の真実とは?
西武・今井達也、アストロズと大型契約!ヤンキース、メッツは“見送”、MLB挑戦が決定!
西武ライオンズの今井達也投手が、ついにメジャーリーグへの挑戦を果たすことになりました。アストロズと3年総額5400万ドル(約84億8000万円)という大型契約で合意したと複数の米メディアが報じました。
ZAZYの芸名由来がまさかの展開!「Z・A・Z・Y」に込められた意味とは?
お笑い芸人ZAZYが、フジテレビ系「何かオモシロいコトないの?」に出演し、自身の芸名の由来を告白しました。その驚きの由来に、同じ事務所のシソンヌ長谷川忍も「それは初めて聞いた」と仰天する場面がありました。