消費減税議論、ついにスタート!でも野党は不参加続出…高市首相「時間がない」と焦りか?
消費税の減税や経済対策を議論する超党派の「国民会議」が、26日夕方に首相官邸で初の会合を迎えます。しかし、野党の多くが参加を見送るなど、与野党間の足並みが揃わない状況が浮き彫りになっています。
れいわ新選組、新体制発足!大石・奥田共同代表が“激しい言葉”で政権批判、有権者はどう反応?
れいわ新選組が2月18日、新体制を発表しました。健康問題で参院議員を辞職した山本太郎氏は代表を続投し、大石晃子氏とともに奥田芙美代氏が共同代表に就任。今回の人事と、それに伴う両代表の過激な発言が、有権者から様々な反応を呼んでいます。
れいわ新選組、新体制発表!大石晃子共同代表、不正選挙疑惑に言及し高市政権を批判
れいわ新選組が18日、都内で会見を開き、衆院選後の新体制を発表しました。健康問題で参院議員を辞職した山本太郎氏が引き続き代表を務め、大石晃子氏が共同代表を続投します。また、奥田芙美代参院議員が新たに共同代表に就任し、衆院選で唯一当選した山本譲司氏が幹事長に就任しました。
石原伸晃氏、高市新政権の消費減税に疑問「トンチンカンもトンチンカン」と苦言
衆院選で大勝した自民党と高市早苗新首相のもと、食料品への消費税率ゼロという公約が掲げられましたが、元自民党幹事長の石原伸晃氏は、この政策に疑問を呈しています。
高市首相支持率72%!憲法改正への国民的関心も高まる-最新世論調査で明らかに
2月14、15日に実施された産経新聞社とFNNの合同世論調査で、高市早苗内閣の支持率が72.0%と、発足から5ヶ月連続で7割台の高水準を維持していることが明らかになりました。衆院選から一夜明けの記者会見で憲法改正に意欲を示した高市首相。その動きを後押しするように、憲法改正への賛成意見も67.1%と過半数を大きく上回っています。
参政党、統一地方選に500人擁立へ!みらいは消費減税反対を鮮明に
今回の選挙で大幅に議席を伸ばした参政党と、初の議席を獲得したチームみらい。両党が、今後の動きとしてそれぞれ具体的な戦略を打ち出しました。
小野賢章らキャスト&アイドル総動員!『アイドリッシュセブン10周年イベント』熱狂リポート
2015年のプロジェクト始動から10年。アプリ、アニメ、ライブと様々な展開でファンを魅了し続けてきた『アイドリッシュセブン』が、ついに10周年を迎えました。それを記念して、2024年1月10日~12日の3日間、神奈川・ぴあアリーナMMにて大型アニバーサリーイベントが開催!今回は、キャスト14名が登壇した1月10日の「アイドリッシュセブン10thAnniversaryEvent“A10TiONPLEASE!!!!”」<DAY1>と、アイドル16名が出演した1月12日の「アイドリッシュセブンVISIBLIVE“HiGHTENSiONFUSiON!!!!”」<昼公演>の模様を、公式レポートを基にお届けします。
躍進の裏側:チームみらい、首都圏で高支持も近畿で苦戦…その理由と今後の課題
10月31日に行われた衆院選比例代表近畿ブロックで、チームみらいは1議席を獲得する票数に達したものの、新人候補の公認取り消しにより当選者を出すことができませんでした。今回の選挙結果から、チームみらいの地域偏重な支持傾向が浮き彫りになりました。
自民党が歴史的大勝!“サナエ旋風”で国会が激変、中道勢力が大苦戦
11月8日に行われた衆議院選挙で、自民党が316議席を獲得し、歴史的な大勝を収めました。これは、2005年の郵政選挙(296議席)、1986年の衆参ダブル選挙(304議席)を上回る、結党以来最多の議席数です。自民党単独で3分の2を超える議席を獲得したのも初めてのことです。
伊沢拓司、安野貴博党首に「立場上、言いづらい」とタジタジ!エリート校の繋がりとデータ活用の難しさ指摘
テレビ東京の衆院選特番『選挙サテライト~サナエノミクスに審判!?経済・マーケットの行方~』で、人気YouTuberの伊沢拓司さんが、チームみらい・安野貴博党首へのインタビューで苦戦する場面がありました。