【偉業】須藤美貴さんがホットドッグ早食い大会で12回目の優勝!圧倒的な強さを見せつける
10分間で38個超え!須藤美貴さんの驚異的な記録
アメリカ・ニューヨークのコニーアイランドで毎年恒例となっている、独立記念日の「ホットドッグ早食い大会」が今年も開催されました。女性部門では、フロリダ州在住の須藤美貴さん(40)が10分間で38個と4分の3を完食し、見事に通算12回目の優勝という偉業を成し遂げました!昨年の記録である33個を大きく上回るペースで食べ進める姿に、会場も大いに盛り上がりました。
【動画あり】髙橋藍がSnowMan「カリスマックス」を披露!長すぎる腕でダンスする姿にファン悶絶
188cmの圧倒的スタイル!髙橋藍が踊る「カリスマックス」が可愛すぎると話題に
バレーボール日本代表の髙橋藍選手が、自身のSNSで見せた意外な姿が話題になっています。TBSバレーボール公式SNSにて公開されたのは、なんとSnowManの人気曲「カリスマックス」をノリノリで踊る髙橋選手のダンス動画。188cmという抜群のスタイルで、楽曲を口ずさみながら楽しそうに踊る姿に、SNSでは「可愛すぎる」といった反響が続出しています。
「跳躍力が凄すぎる!」ツアー5勝の川﨑春花が披露した“驚異のジャンプ”にファン騒然
初日中止のオフをエンジョイ!川﨑春花の意外な一面とは?
悪天候により初日が中止となった「資生堂レディスオープン」。そんな中、ツアー5勝を誇る川﨑春花選手が自身のスタッフ公式Instagramを更新し、急遽生まれたオフの様子を公開しました。普段のゴルフウェア姿とは一味違う、意外な一面に注目が集まっています。
【陸上】ケガを乗り越え「世界」を見据える。女子短距離・秋澤理沙選手(東京学館新潟)の強さの秘密とは?
故障、そして復活。苦悩を乗り越えた高校3年間
中学時代に全中優勝を果たし、高校2年時にはインターハイ制覇。輝かしい実績を誇る女子短距離の秋澤理沙選手(東京学館新潟高3)ですが、その道のりは決して順風満帆ではありませんでした。3年生の春、左ハムストリングスの筋膜炎という大きな壁にぶつかり、万全の状態で挑みたかった最後のインターハイ出場を断念せざるを得ませんでした。しかし、秋澤選手はその苦しい時期を「自分と向き合う時間」と捉え、心身ともに大きく成長を遂げました。故障と向き合い、内転筋の強化や徹底した走り込みを行った結果、昨秋の全国大会で見事な復活を遂げました。
日本代表・塩貝健人の「挑発」にブラジルが激怒!クニャのSNS投稿が物議
試合後の「敬意を払え」発言に世界が注目、緊迫の裏側にあった因縁
北中米W杯決勝トーナメント1回戦、日本代表は強豪ブラジルを相手に奮闘しましたが、惜しくも1-2で敗退となりました。しかし、試合の結果以上にSNSやメディアで大きな話題となっているのが、ブラジル代表FWマテウス・クニャ(マンチェスターU)による、日本代表・塩貝健人への「あおり投稿」です。
堂安律が語る「この悔しさも歴史の一部」ブラジル戦敗退後に綴った熱い想い
「結果がすべて」それでも前を向く堂安律の言葉
ワールドカップ決勝トーナメント1回戦、日本代表はブラジルとの激闘の末に1―2で敗れ、ベスト16で大会を去ることとなりました。試合終了後、堂安律選手が自身のX(旧ツイッター)を更新。世界中のファンに向けて、今の正直な心境と日本サッカーの未来に対する熱い決意を明かしました。「アスリートの世界は結果がすべて。その結果を残せなかったことが本当に悔しい」とプロとしての強い悔しさを語る一方で、これまでの歩みが無駄ではなかったことを強調しています。
「うそやろ?」本田圭佑も驚愕!田中碧のソックスがビリビリな衝撃の理由とは
なぜ田中碧のソックスはボロボロなの?本田圭佑のツッコミが炸裂
北中米W杯の日本対スウェーデン戦、試合展開もさることながら、視聴者の目を釘付けにしたのが田中碧選手のソックスです。ふくらはぎの部分が大きく切り裂かれた「ビリビリ状態」でプレーする姿に、解説を務めていた元日本代表の本田圭佑さんも思わず反応。「ソックスめっちゃ破けてません?」と驚きを隠せない様子でした。
【柔道】阿部一二三が帰国!W杯ブラジル戦に熱視線「起きて応援します」スコア予想も披露
3連覇へ向けて視界良好!阿部一二三がグランプリ青島から帰国
柔道男子66キロ級の絶対王者、阿部一二三選手(パーク24)が、優勝を果たしたグランプリ青島大会を終えて羽田空港に帰国しました。「今回は危なげなく勝てた」と手応えを語る一方、すでに視線は10月の世界選手権、そして2028年ロサンゼルス五輪の3連覇へと向いています。五輪に向けたポイントレースも始まり、世界最強を維持するためのギアをさらに一段階引き上げている様子です。
【W杯2026】日本代表が3大会連続の決勝T進出!宮本会長が語る「チームの成長」と「次戦ブラジルへの展望」
スウェーデンとの激闘を制した日本、宮本会長が評価する「チーム力」の真価
2026年6月26日、北中米W杯のグループリーグ最終戦で日本はスウェーデンと1―1で引き分け、見事にグループ2位で3大会連続の決勝トーナメント進出を決めました!過酷な移動や気候の変化がある中で、目標としていた結果をしっかりと掴み取ったことは、今の日本代表の強さを証明しています。日本サッカー協会の宮本恒靖会長も、試合終盤に相手の猛攻を受けながらも最後まで崩れなかった選手たちを高く評価。「今までならやられていたかもしれない場面でも失点しなかったことは、確かなチーム力の成長」と、その精神的なタフさを称賛しました。
「高校生じゃないんだから」本田圭佑がW杯ブラジル戦の日程に痛烈ツッコミ!NHK生放送での“本音”が話題に
「12時キックオフは早すぎる」本田圭佑が異例の過密日程に苦言
北中米ワールドカップ(W杯)で決勝トーナメント進出を決めたサッカー日本代表。次の相手が強豪ブラジル代表に決定した中、NHKの生中継で解説を務めた元日本代表・本田圭佑さんの発言が大きな注目を集めています。番組内で次戦のスケジュールが紹介されると、本田さんは思わず「12時?なるほど……12時、早っ!高校生じゃないんだから」と、プロの国際大会としては異例の正午キックオフに対して独特の切り口でツッコミを入れました。