【ダンボール戦機15周年】伝説の「ハイパーファンクション」が帰ってきた!アキレス&ジ・エンペラーが6月16日予約開始
懐かしの名機が再び!ファン待望のハイエンドモデルが復活
「ダンボール戦機」ファンの皆さんに朗報です!シリーズ15周年を記念して、究極のプラモデルシリーズ「ハイパーファンクション」がプレミアムバンダイにて復活することが決定しました。今回ラインナップされたのは、主人公・山野バンの「LBXアキレス」と、ライバル・海道ジンの「LBXジ・エンペラー」という、ファンにはたまらない2機です。
謎のシンガーNakamuraHak、大型4面LEDを駆使した最新ライブを期間限定公開!新コミュニティ「NOTALOT」も始動
素顔を明かさないアーティスト「NakamuraHak」の深淵なる世界観
アニメやドラマの主題歌に次々と抜擢され、その圧倒的な歌声で注目を集めている正体不明のシンガーソングライター「NakamuraHak」。彼女は自身の素顔やプロフィールを一切明かさず、「音楽と歌声がすべて」という信念のもと、アコースティックギターの一発録音にこだわる孤高のスタイルを貫いています。そんな彼女が6月13日に配信した【2ndOnline-Live「境界」】のアーカイブ映像が、ついに期間限定で公開されました。
「ほんとに38歳?」平野綾の伝説的ノーバン始球式&神ライブにファン熱狂!
「涼宮ハルヒ」がエスコンに降臨!圧巻のパフォーマンスにSNS騒然
5月30日、エスコンフィールド北海道で行われた日本ハムvs巨人の交流戦。球場を最高潮に盛り上げたのは、声優・歌手として活躍する平野綾さんです。アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』でおなじみの彼女が、背番号「1008」のユニフォーム姿で登場し、見事なノーバウンド投球を披露しました。投球後には「緊張したけど届いてよかった!」と満面の笑みでガッツポーズを見せ、観客からは大きな拍手が送られました。
「エスコンでハルヒ降臨!?」平野綾のライブが神すぎるとSNSで大反響
エスコンフィールドに涼宮ハルヒが舞い降りた!圧巻のファーストピッチとライブにファン歓喜
5月30日、プロ野球交流戦「日本ハム対巨人」が開催されたエスコンフィールド北海道に、声優の平野綾さんが登場しました。アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」の主人公・涼宮ハルヒ役でおなじみの平野さんの登場とあって、試合前からSNSは期待の声で持ちきり。試合前には見事なノーバウンド投球を披露し、観客を沸かせました。
史上最大規模!日本音楽だけの海外フェス「Zipangu」がLAを熱狂の渦に巻き込む
2026年5月16日、アメリカ・ロサンゼルス近郊の聖地RoseBowlに隣接する「Brookside」にて、日本国内アーティストのみが出演する海外音楽フェスとして史上最大級のイベント『CLOUDNINEpresents“Zipangu”JAPANESEMUSICEVENT2026』が開催されました。パサデナの雄大な景色を背景に、日本の音楽シーンの「今」を象徴するトップアーティストたちが集結し、現地ファンを熱狂の渦に包み込みました。
【acosta!】FGOエレシュキガルの美脚に視線釘付け!コスプレイヤー天音ありぃさんのこだわりを直撃
大胆スリットから美脚が!「FGO」エレシュキガルに扮した天音ありぃさんの再現度が凄すぎる
今や日本が誇るカルチャーとして、世界中で愛されている「コスプレ」。3月に東京・池袋のサンシャインシティで開催された大型コスプレイベント「acosta!(アコスタ)」は、今回も人気キャラクターに扮したレイヤーさんたちで熱気に包まれていました。WEBザテレビジョンでは、会場を彩った注目のコスプレイヤーたちにインタビューを敢行!キャラクター愛あふれるこだわりポイントを伺いました。中でもひときわ注目を集めていたのが、ゲーム「Fate/GrandOrder」の人気キャラ、エレシュキガルに扮した天音ありぃさんです。
【FGO】本日発売!「一番くじFate/GrandOrder」エレシュキガルやBBコスモの豪華フィギュアが登場
最高クオリティの「1/7スケール」フィギュアが当たる!ファン待望の一番くじが本日発売
本日1月17日より、全国のローソンや書店などで「一番くじFate/GrandOrder~セレブサマーエクスペリエンス&アーキタイプインセプション~」が順次発売されます!FGOファンなら絶対に見逃せない、ハイクオリティな賞品が盛りだくさんの内容となっています。価格は1回850円です。
「未来を予見していた?」『銀河鉄道999』が描く現代のリアルな危機と警告
1977年の連載開始から、世代を超えて愛され続ける松本零士さんの不朽の名作『銀河鉄道999』。星野鉄郎とメーテルが銀河を旅する壮大なSFストーリーですが、令和の今読み返すと、当時の作品とは思えないほど現代社会が抱えるリアルな問題を予見していることに驚かされます。なぜ、数十年前に描かれた物語がこれほどまでに私たちの心に突き刺さるのでしょうか?
ABCアニメが「80億円」の大型投資へ!赤字転落も強気の成長戦略を掲げるワケ
売上増も営業赤字…それでもアニメに賭ける朝日放送の狙い
朝日放送グループホールディングスが発表した2026年3月期の決算によると、アニメ事業を担う「ABCアニメーション」と、制作子会社の「SILVERLINK.」がそれぞれ営業赤字を計上したことが明らかになりました。売上高自体は両社ともに前期比で大きく伸びており、事業規模は拡大しているものの、収益面では苦戦が続いています。特にSILVERLINK.に関しては3期連続での赤字となっており、アニメ業界における制作環境の厳しさや、先行投資の重さが浮き彫りとなっています。
「海が走るエンドロール」映画化で京アニが向かう先とは?「フォトリアル」から進化する美学を考察
京アニが歩む新たなステージと、変わらない「こだわり」
アニメファンの間で大きな注目を集めているニュースが飛び込んできました。名門・京都アニメーション(京アニ)が、人気漫画『海が走るエンドロール』のアニメーション映画を制作すると発表したのです。さらに2026年には『二十世紀電氣目録』の公開も控えており、京アニがかつてないほどの大きな飛躍を見せています。多くのファンにとって、推しのスタジオがより広い層へ届く存在になるのは嬉しい反面、「少し寂しい」という複雑な心境かもしれません。しかし、この変化は決して京アニの「転向」ではなく、むしろ長年積み上げてきた美学の進化といえるのではないでしょうか。