正月休み明けの仕事始めに安住紳一郎アナが送るエール「行くだけでいい」
TBSの安住紳一郎アナウンサー(52)が5日、メインキャスターを務める朝の情報番組「THETIME,」で、仕事始めを迎えた人々に温かいアドバイスを送りました。
SnowMan佐久間大介、小森隼からの温かい差し入れに感激!「こんな世界線があるの嬉しい」と喜びを爆発
SnowManの佐久間大介が、自身のX(旧Twitter)を更新し、GENERATIONSの小森隼から名古屋公演に届いたコーヒーの差し入れを報告しました。そのオフショット写真と、2人の温かい関係性がファンを沸かせています。
天龍源一郎が棚橋弘至&オカダ・カズチカの引退試合に“激辛エール”「結末が見えてる終焉なんてクソ喰らえ!」
新日本プロレスのレジェンド、天龍源一郎氏が、棚橋弘至選手の引退試合となるオカダ・カズチカ選手との対戦カードについて、「なんかなあなあな感じで、あまり好きじゃない」と本音を語りました。双葉社スーパームック「逆説のプロレス」からの抜粋記事です。
衝撃のプロレスデビュー!五輪金メダルのウルフアロン、EVILを破りNEVER王座獲得
2月4日、新日本プロレス東京ドーム大会で、東京五輪柔道100キロ級金メダルのウルフアロン選手(29)がプロレスデビュー。なんと、デビュー戦にしてNEVER無差別級王者のEVIL選手を逆三角絞めで失神させ、王座を奪取するという前代未聞の快挙を成し遂げました。
鹿島学園FW内海、アゴの負傷を保護しヘッドギア着用で復帰!「ラグビーみたい」とSNS反響も
全国高校サッカー選手権の準々決勝、鹿島学園(茨城)のFW内海心太郎選手が、前戦での負傷からの復帰に際し、ラグビー選手が使用するようなヘッドギアを着用して話題を呼んでいます。1月4日に行われた興国高校との試合で、後半から出場した内海選手は、アゴの負傷を保護するため、特殊なヘッドギアを装着しました。
創価大、箱根駅伝は8位!小池莉希の区間賞も届かず…榎木監督「課題残った」
第102回東京箱根間往復大学駅伝の復路が1月3日に行われ、創価大学は往路からの順位を上げることができず、総合8位でゴールしました。6区で小池莉希選手(3年)が56分48秒という驚異的なタイムで区間賞を獲得し、上位陣に迫る勢いを見せましたが、その後は勢いが続かず、厳しい結果となりました。
山梨学院大学、箱根駅伝は総合17位…主将は涙で「高速化に乗り遅れている」
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)が3日、神奈川県箱根町から東京都千代田区大手町までで行われ、山梨学院大学は総合17位でフィニッシュしました。6年連続39回目の出場ながら、目標としていた10年ぶりのシード権獲得はなりませんでした。
高橋英樹が箱根駅伝の熱戦を祝福!「日頃の鍛錬、気持ちも又強いんだろうなあ」
俳優の高橋英樹さん(81)が、自身のブログで第102回箱根駅伝の選手たちを熱くたたえる記事を公開しました。2024年1月3日に更新されたブログでは、青山学院大学の2度目の3連覇達成を祝福し、選手たちの並外れた精神力と日々の鍛錬に感銘を受けたことを綴っています。
青学大・塩出翔太、箱根駅伝8区で最古の区間記録を更新!3年連続区間賞で先輩の記録に並ぶ
第102回東京箱根間往復大学駅伝・復路の8区で、青学大の塩出翔太選手(4年)が驚きの区間新記録を樹立しました。1時間3分45秒というタイムは、第95回大会で東海大の小松陽平選手が記録した1時間3分49秒という、箱根駅伝で最も古い区間記録を塗り替える快挙です。
相川七瀬、箱根駅伝で母校・国学院大へ熱い応援!「もはや母の気持ち」と連投
歌手の相川七瀬さんが、箱根駅伝で母校である国学院大学の選手たちへ熱い応援メッセージを続けています。特に、3日の復路では、7区で区間歴代2位の好記録で区間賞を獲得した高山豪起選手に対し、「もはや母の気持ち」とX(旧ツイッター)で心境を吐露し、ネット上で大きな反響を呼んでいます。