「赤ちゃんしかしないよね?」アメリカ人が日本で体験した驚きのカルチャーショック3選
朝型人間には厳しい?日本の朝はゆっくり始まる
初めて日本を訪れたニューヨーク出身のティモシーさんが、滞在中に感じた唯一の「残念ポイント」は、日本のカフェの開店時間の遅さでした。ニューヨークでは朝6時頃からオープンしているカフェが多く、朝型生活のティモシーさんにとっては、朝早くから空いているお店が少ない日本の環境は少し不便に感じられたそうです。日本独特のゆったりとした朝の空気感は、せっかちな(あるいは早起きの)外国人観光客にとっては意外な壁となるのかもしれませんね。
VIGORMANが快挙!アジア人初の「WYFLRiddim」参加で日本とジャマイカを音楽で繋ぐ
変態紳士クラブのメンバーとしても活躍するVIGORMANが、世界的なダンスホールシーンに新たな歴史を刻みました。ジャマイカのトッププロデューサーであるDJMACとCRASHDUMMYが手掛ける世界的ヒットプロジェクト「WYFLRiddim」に、アジア人アーティストとして初めて公式レーベルから参加。本日7月10日、待望の新曲「13,000km」が全世界で配信リリースされました。
千葉駅前に新たな聖地誕生!「三省堂書店×ホビーショップ」が融合した新スポットに潜入
本×ホビーの相乗効果!「ホビーショップまちキャラ」が書店内にオープン
千葉駅周辺に、サブカルチャー好きにはたまらない新たなスポットが誕生しました!7月25日にグランドオープンを迎える「ホビーショップまちキャラ千葉駅前店」は、なんと老舗書店「三省堂書店カルチャーステーション千葉店」の店内にオープンする複合型店舗です。「本を探しに来たら欲しかったフィギュアに出会った」「プラモデルを買ったついでに専門誌をチェック」といった、本とホビーがシームレスに繋がる新しい体験がここなら叶います。
【ガンダム新作】神山健治監督が贈る「機動戦士ガンダムRGXARX-ZERO」制作決定!全米コミコンで電撃発表
史上初!米コミコンでガンダム新プロジェクトがベールを脱ぐ
現地時間2026年7月23日、世界最大級のポップカルチャーイベント「サンディエゴ・コミコン」にて、ガンダムシリーズの最新作「機動戦士ガンダムRGXARX-ZERO(アレックスゼロ)」の制作が正式に発表されました!ガンダムシリーズが米コミコンで新作発表を行うのは、なんと史上初のこと。会場は、世界中から駆けつけた熱狂的なファンの歓声に包まれました。
【7/30発売】ドクターマーチン×ウェイステッドユースのコラボローファーが登場!見逃せない注目ポイントをチェック
ストリートのカリスマ「VERDY」が手掛ける「WastedYouth」との初コラボ!
世界中で絶大な人気を誇るフットウェアブランド「ドクターマーチン(Dr.Martens)」が、日本人グラフィックアーティスト「VERDY(ヴェルディ)」によるプロジェクト「ウェイステッドユース(WastedYouth)」との初のコラボレーションを発表しました!パンクやスケートカルチャーを背景に持つ両者の、まさに「反骨精神」が詰まったスペシャルなコレクションとなっています。
コラムニスト山田五郎さん死去 67歳 がん闘病中も最後まで見せた「知の探求者」の姿
若者文化の牽引者として愛された山田五郎さん
テレビ番組『ボキャブラ天国』や『出没!アド街ック天国』などでおなじみのコラムニスト、山田五郎さんが7月14日に亡くなったことが分かりました。67歳でした。博学で優しい語り口は多くの視聴者に親しまれ、幅広い世代から愛された存在でした。若者向け情報誌の編集長としてカルチャーシーンを牽引してきた山田さんの訃報に、SNSでも多くの悲しみの声が上がっています。
ドランクドラゴン塚地武雅、山田五郎さんを追悼「憧れの大人像でした」共演時の思い出を語る
幅広い知識と少年の心を併せ持つ姿に敬意
お笑いコンビ・ドランクドラゴンの塚地武雅さんが、22日に訃報が伝えられた評論家・コラムニストの山田五郎さんを自身のX(旧Twitter)で追悼しました。二人は番組『東京暇人』での共演を通じて親交があり、塚地さんは「憧れの大人像でした」と惜別の念を綴っています。
編集者・評論家の山田五郎さんが死去、67歳。芸能界やメディアから悲しみの声が続々
突然の訃報に広がる悲しみ。山田五郎さんを悼む芸能界の仲間たち
編集者であり、評論家としても絶大な人気を誇った山田五郎(やまだ・ごろう)さんが、7月14日に67歳で亡くなっていたことが22日に分かりました。自身のYouTubeチャンネル「山田五郎オトナの教養講座」を通じて報告された突然の訃報に、多くのファンや共演者から驚きと悲しみの声が上がっています。山田さんは2024年にステージ4bの「原発不明がん」を公表し、闘病を続けていました。
ドランクドラゴン塚地武雅、山田五郎さんを追悼「ずっとお笑い、俳優両方やれよ」の言葉に感涙
「憧れの大人像」博識な山田五郎さんとの思い出を回顧
2023年9月に亡くなった評論家・山田五郎さん(享年67)に対し、お笑いコンビ・ドランクドラゴンの塚地武雅さんが自身のX(旧Twitter)を更新し、深い哀悼の意を表しました。情報番組『東京暇人』での共演を通じて親交を深めていた塚地さんは、山田さんの多才さと人柄を振り返り、「憧れの大人像でした」と綴っています。
山田五郎さん死去、伊集院光が号泣追悼「日本の損失」博識な故人を偲ぶ
伊集院光が語る山田五郎さんへの想い「120歳だって早いくらい」
美術評論家や雑誌編集者として、ジャンルを問わない圧倒的な知識で多くのファンを魅了してきた山田五郎(やまだ・ごろう)さんが、14日に67歳で死去したことが報じられました。2024年10月に「ステージ4B」の原発不明がんであることを公表し、闘病を続けていた中での訃報に、芸能界からも悲しみの声が広がっています。数々のバラエティー番組で共演し、山田さんを深く尊敬していたタレントの伊集院光さんは、ニッポン放送「伊集院光のタネ」の中で、「日本の損失だと思っています」と、その早すぎる別れに深い悲しみを滲ませました。