【ココス】6月新作は「包み焼きハンバーグ×バターチキンカレー」!夏限定の激アツメニューが登場
ココスの人気「包み焼きハンバーグ」が夏仕様に!コク旨カレーとの最強コンビ
ファミリーレストラン「ココス」から、6月1日より期間限定で「今月のグルメ~6月~」と題した新作メニューが発売されます。今回登場するのは、夏らしさ満点の「夏野菜のバターチキンカレー包み焼きハンバーグ」。ココスファンにはおなじみの看板メニュー「包み焼きハンバーグ」に、パプリカなどの夏野菜とジューシーなチキンがごろっと入ったバターチキンカレーを合わせた、食欲をそそる一皿です。隠し味にハチミツを加えることで、まろやかさと深いコクをプラスしており、ご飯が進むこと間違いなしの仕上がりです。価格は1419円(税込)となっています。
岡山・西粟倉の築130年古民家で味わう!絶品タイ料理「あるの森」が魅力的すぎる
里山に佇む隠れ家で本格タイ料理体験
岡山県西粟倉村の山あいに、築約130年の歴史を感じる古民家カフェ兼民宿「あるの森」があるのをご存知ですか?兵庫県出身の小林辰馬さんとタイ出身のペンさんご夫妻が営むこのお店は、里山の静けさと本格的なタイ料理という意外性のある組み合わせで、今、注目を集めているスポットです。昔ながらの土間やいろりが残る空間で、心安らぐひとときを過ごせます。
無印良品のカレー全45種が勢ぞろい!自分だけの「推しカレー」を見つける食べ比べ体験が楽しすぎる
全45種類の無印カレーから自分だけの一皿に出会おう
無印良品のレトルトカレーといえば、本格的な味わいで大人気ですよね。そんな無印良品のカレーが全45種類も集結したスペシャルイベント「45種類勢ぞろい、食べ比べ!無印良品カレーフェス」が、5月28日から31日まで六本木ヒルズで開催されています。「気づけばいつも同じ味を選んでしまう…」という人も多いのでは?このイベントでは「地域の特長・スパイス」「コク」「辛さ」「色」「気分」という5つの切り口から、自分にぴったりのカレーを見つけることができるんです。
【日本ダービー】ロブチェンは8枠17番から2冠へ!杉山晴紀師が語る「この馬の強み」とは
外枠なんて関係ない?ロブチェンが狙う史上25頭目の春2冠
2026年5月31日、東京競馬場で行われる注目のGⅠ日本ダービー。皐月賞を制し、6年ぶり史上25頭目の春2冠制覇を目指すロブチェン(牡3・杉山晴紀厩舎)の枠順が、8枠17番に決定しました。決して内枠とは言えない厳しいポジションですが、陣営の表情には一点の曇りもありません。
【日本ダービー】皐月賞馬ロブチェンが大外17番枠へ!陣営が語った「強み」と勝算とは?
皐月賞馬ロブチェン、注目の枠順は「8枠17番」に決定
競馬界の祭典、日本ダービー(東京優駿)の枠順が確定しました。皐月賞を制し、二冠を狙うロブチェン(牡3、栗東・杉山晴紀厩舎)は、なんと8枠17番からのスタートとなりました。一般的に日本ダービーは「内枠有利」と言われることが多いですが、今回のこの枠順決定を陣営はどう受け止めているのでしょうか。
【刀ピークリスマス2026】4年越しに叶った「ろふまお辞めろ」の願い…ピーナッツくんの運命は?
4年間の執念が実を結ぶ?「ROF-MAO」卒業で注目される今年のクリスマス
VTuber界の年末の風物詩といえば、剣持刀也さんとピーナッツくんによる「刀ピークリスマス」です。毎年恒例となっているこの配信で、ピーナッツくんが剣持刀也さんへ贈るオリジナルソングが、今年はかつてないほど大きな注目を集めています。その理由は、ピーナッツくんが4年間にわたって叫び続けてきた「ろふまお辞めろ」という願いが、ついに現実のものとなったからです。
阿部慎之助氏の辞任騒動に予備校講師・村瀬哲史が言及「子育ての難しさと自戒」
阿部慎之助氏の逮捕・辞任を受け、村瀬哲史が語った「親としての責任」
カンテレ・フジテレビ系『旬感LIVEとれたてっ!』にて、読売ジャイアンツ監督を辞任した阿部慎之助氏をめぐる騒動が取り上げられました。実の娘への暴行容疑で現行犯逮捕され、その後釈放されたものの、監督辞任へと発展した今回のニュース。番組コメンテーターで予備校講師の村瀬哲史氏は、自身も子育て世代の一人として、今回の件について「自戒をこめて」重い口を開きました。
【動画】エムバペが圧巻の得点王フィニッシュ!レアル最終戦で魅せた「キレキレカットイン」弾
最終節で見せたエムバペの衝撃ゴール!今季ラ・リーガ得点王の貫禄
スペイン・ラ・リーガの最終節、レアル・マドリード対アスレティック・ビルバオの試合が現地時間23日に行われ、4-2でレアル・マドリードが勝利しました。この試合でひときわ輝きを放ったのが、フランス代表FWキリアン・エムバペです。今季の締めくくりにふさわしい、圧巻のゴラッソが飛び出しました。
30年住んでも「明日どうなるか分からない」…日本社会が抱える“永続的な一時性”という残酷な現実
突然のビザ不許可で全てを失ったカレー店主の悲劇
日本で30年間暮らし、18年間も地域に愛されるカレー店を経営してきたインド出身のクマールさん。従業員を雇い、納税も欠かさず行ってきた彼が、この春、突然のビザ不許可によりすべてを失いました。原因は、彼自身に落ち度があったわけではなく、知らない間に変更されていた入国管理のルールでした。店は閉店に追い込まれ、家族の未来まで不透明になったこの事態は、現在、オンライン署名サイト
東大講演中止で参政党・神谷代表が国会で怒り!「言論封殺」に対し高市首相の回答は?
東大五月祭での講演が中止に。相次ぐ妨害行為の深刻な実態
2024年5月20日に行われた党首討論で、参政党の神谷宗幣代表が「言論封殺」という強い言葉を使い、危機感を訴えました。発端となったのは、5月16日に東京大学の五月祭で予定されていた神谷氏の講演会が、爆破予告や殺害予告、そして会場での座り込みによって中止に追い込まれたことです。神谷氏は、以前から街頭演説での妨害や、鉄条網を巻いての体当たりなど、過激な嫌がらせが続いており、事態がエスカレートしている現状を深刻に受け止めています。