皐月賞へ準備万端!パントルナイーフ、史上最長145日ぶりVへ気合の最終追い切り
競馬ファン注目の皐月賞(4月19日、中山競馬場)に向けて、パントルナイーフが最終調整を終えました。東スポ杯2歳Sで見せた圧倒的な勝利から、間隔を空けて挑むクラシック初戦。直前で弥生賞ディープ記念を回避したものの、関係者からは「大きな問題はない」との声が上がっています。
2026年パリ〜ルーベ:石畳が織りなす「北の地獄」に怪物たちが集結!
4月12日に開催されるサイクルロードレース、パリ〜ルーベ。「クラシックの女王」、「北の地獄」とも呼ばれるこのレースは、その過酷さから世界中のサイクリスト、そしてファンを魅了し続けています。2026年大会も、いまプロトンを牽引する怪物たちが集結し、激しい戦いを繰り広げることが予想されます。
スターアニス、桜花賞制覇!2歳女王の称号を守り、圧倒的な強さでG1連勝!
4月12日、阪神競馬場で第86回桜花賞(G1・芝1600m)が行われ、1番人気のスターアニスが、上がり最速タイの33秒7という驚異的な脚力で見事勝利を収めました!
スターアニス、桜花賞制覇!令和の王道か?阪神JF連勝で女王へ
2026年クラシックレースの開幕を告げる桜花賞・G1が、4月12日(日)に阪神競馬場で開催されました。満開の桜の下、スターアニスがライバルをねじ伏せ、見事女王の座を掴みました。
衝撃の圧勝!ジュウリョクピエロ、オークスへ向け最強の兆し!
12日、阪神競馬場で行われた忘れな草賞(リステッド、芝2000メートル)で、7番人気だったジュウリョクピエロ(牝、寺島)が、まさかの圧勝を飾りました!タイムは驚きの1分59秒1。2着にはピカキウイ、3着にはレダアトミカが入りましたが、3連単の配当はなんと76万6950円の高配当!SNSでは「強すぎ」「オークス馬これじゃないか?」と、競馬ファンから興奮と期待の声が続々と上がっています。
ポガチャルvsマチュー、再び!ロンド・ファン・フラーンデレン2026激闘必至!
4月5日にベルギーで開催される、世界最高峰のワンデークラシック「ロンド・ファン・フラーンデレン2026」。タデイ・ポガチャルとマチュー・ファン・デル・プールの激しい戦いが再び繰り広げられるのか、注目が集まっています!
イクイノックス妹イクシード、骨折明けで見せた素質にファン大興奮!フラワーCで3着入線
世界最強馬イクイノックスの妹、イクシード(木村調教師)が、21日の中山競馬で行われたG3フラワーC(芝1800m)で3着に好走しました。10月の新馬戦以来、骨折からの復帰ということもあり、久々のレースとなりましたが、その血統背景から期待された素質を存分に見せつけ、今後の活躍を予感させる内容となりました。
4億超え高額馬ホウオウプロサンゲが障害デビュー戦で衝撃の圧勝!「天才かも…」の声
4億1000万円という高額で落札されたホウオウプロサンゲ(牡5)が、小倉4Rの障害未勝利戦で衝撃的なデビュー勝利を飾りました。馬体重が前走より24kg増の512kgという状況でも、その実力は健在。2着に大差をつける圧勝劇は、障害界に新たなスターの誕生を予感させます。
重賞なしの小倉競馬にDAIGOも苦戦!?「みんなのKEIBA」が珍妙な放送内容でSNS話題沸騰
中央競馬の東京&京都開催が中止となる異例の事態を受け、8日放送のフジテレビ系「みんなのKEIBA」は、唯一開催された小倉競馬にフォーカスした放送を展開しました。普段は東西の重賞予想に時間を費やす番組が、重賞なしの小倉競馬という状況で、どのような展開を見せるのかと注目を集めました。
ダービー3着馬ショウヘイがGIIアメリカジョッキークラブカップを制覇!川田騎手とのコンビで重賞2勝目
2024年5月25日、中山競馬場で開催された第67回アメリカジョッキークラブカップ(4歳上・GII・芝2200m)で、ショウヘイ(牡4、栗東・友道康夫厩舎)が劇的な勝利を飾りました。川田将雅騎手とのコンビは、見事な抜け出しで1位入線を果たし、重賞2勝目を達成しました。