【フェブラリーS】ブライアンセンス、惜しくも4着!岩田望騎手「流れに乗れていれば…」
2月22日、東京競馬場で開催されたG1レース、第43回フェブラリーS。10番人気ながら好走を見せたブライアンセンスは、惜しくも4着に終わりました。レース結果と、騎乗した岩田望騎手のコメントをお届けします。
【フェブラリーS】ダブルハートボンド、初の牝馬Vは届かず3着!コスタノヴァが連覇達成
2月22日、東京競馬場で開催された第43回フェブラリーS(G1)は、コスタノヴァが1分35秒4で優勝し、史上3頭目の連覇を達成しました。1番人気のダブルハートボンドは、初の芝スタートに苦戦し、3着に終わりました。
コスタノヴァ、圧巻の逃げ切りV!安藤勝己氏も「瞬発力が違う」と絶賛!【フェブラリーS】
2月22日、東京競馬場で開催されたG1レース「第43回フェブラリーS」で、コスタノヴァが単勝2番人気に応え、見事優勝を飾りました。2着にはウィルソンテソーロ、3着にはダブルハートボンドが入りました。
【ダイヤモンドS】ホーエリート、惜しくも5着!38年ぶりの牝馬Vはならず…
2月21日、東京競馬場で開催されたG3ダイヤモンドS。唯一の牝馬で2番人気に支持されたホーエリートは、5着に終わりました。1988年のダイナブリーズ以来、38年ぶりとなる牝馬の勝利は、今回も叶いませんでした。
【ダイヤモンドS予想】波乱の可能性大!長距離適性で勝負駆け
東京競馬場で6月9日(日)に行われるダイヤモンドステークス(G3)。芝3400mという長距離を舞台に、ハンデ条件で競われるレースです。過去10年のデータを見ると、上がり最速の馬が馬券圏内を独占しており、スタミナと底力が試されます。今年は53kgから57.5kgまでハンデが設定され、特殊な条件下でのレース展開となるため、従来の「格」よりも長距離適性を重視した予想が重要となるでしょう。
ZB1、世界的な音楽イベント「RecordStoreDay」が選ぶ「今年のK-POPアーティスト」に選出!限定LPも発売
グローバルに活躍するK-POPボーイズグループZB1(ゼロベースワン)が、世界的な音楽イベント「RecordStoreDay(レコードストアデイ)」から「今年のK-POPアーティスト」に選ばれました!
1968年式ダットサン521ピックアップ!北米仕様のレアな左ハンドル「帰国子女」が魅せるオーラ
カスタムカーの祭典「ストリートカーナショナルズ」でひときわ目を引いた、1968年式のダットサン521ピックアップ。なんと左ハンドルで、北米仕様の「帰国子女」なんです!ムーンアイズが輸入した稀少な一台を、当時の雰囲気をそのまま残し、愛情込めてメンテナンスされたその姿は、まさに圧巻です。
中山記念、二冠牝馬チェルヴィニアら12頭が登録!注目の出走候補は?
3月1日(日)に中山競馬場で行われる中山記念(4歳上・GII・芝1800m)の登録馬が発表されました。今回は、二冠牝馬チェルヴィニアや、中山金杯を制したカラマティアノスなど、実力派が集結し、熱いレースが予想されます。
【京都記念2024】ジューンテイク、藤岡佑介騎手とのラストランを勝利で締めくくる!
2月15日、京都競馬場で行われたGⅡ京都記念(芝2200m)で、6番人気のジューンテイクが劇的な復活勝利を飾りました。藤岡佑介騎手にとって、調教師への転身を前にした最後の騎乗となるレースで、JRA重賞49勝目という華々しい締めくくりとなりました。
WIN5、的中票数が34万7915票に減少!小倉11Rで4番人気ジョーメッドヴィンが勝利
2月15日のWIN5は、発売金額62億6771万3700円(発売票数6267万7137票)でスタートしました。対象3レース目の小倉11R、北九州短距離Sでは、4番人気のジョーメッドヴィンが勝利を飾り、的中票数は34万7915票に減少しました。