なんJ大好き民のトレンドニュース

aiko、15年ぶり代々木で圧巻のライブ!360°熱狂の中、惜しみない愛をファンへ

投稿日:2026年01月03日

aikoの東阪ライブツアー「aikoLiveTour『LoveLikePopvol.24.9』」の最終公演が12月31日に大阪城ホールにて開催されました。今回は、12月7日に行われた東京・国立代々木競技場第一体育館公演の熱狂的な模様をレポートします。

北海道ニセコ出身シンガーREJAY、クリスマスイブに初のアルバムリリースパーティー開催!喪失と向き合う、切なくも力強い歌声

投稿日:2026年01月02日

北海道ニセコ出身のシンガーREJAY(リジェ)が、2025年12月24日(水)に東京・恵比寿TimeOutCafè&Diner,KATAにて、初のアルバム『Growntag』のリリースパーティーを開催しました。YouTubeでの活動をきっかけに、JeremyQuartus(Nulbarich)のプロデュースを受け、約2年間活動を続けてきたREJAY。この日、彼女は自身の成長と向き合い、喪失を乗り越えようとする姿を、クリスマスイブという特別な日に表現しました。

FRUITSZIPPER月足天音、占い結果に衝撃!「金運ドン底」「大惨事」と告げられる

投稿日:2026年01月02日

FRUITSZIPPERの月足天音さんが、2日放送の読売テレビ・日本テレビ系特番『上沼×サンドの最幸運グランプリ2026』に出演し、衝撃的な占い結果を受けて話題になっています。

青学大・黒田朝日、劇的な逆転劇で往路優勝!SNSも大興奮!【箱根駅伝2024】

投稿日:2026年01月02日

第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・大手町から箱根・芦ノ湖までの107.5kmで行われ、青学大黒田朝日選手(4年)の圧巻の走りで往路優勝を果たしました。1区16位からの大逆転劇に、SNSは大盛り上がり!

【箱根駅伝往路】早大、惜しくも2位!花田監督「勝てると思った」、青学・黒田の走りに脱帽

投稿日:2026年01月02日

1月2日、第102回東京箱根間往復大学駅伝の往路が神奈川・箱根町から東京・大手町までの5区間107.5キロで行われ、早稲田大学は5時間18分26秒で2位に入りました。“山の名探偵”こと工藤慎作選手(3年)が青山学院大学黒田朝日選手(4年)と激しい競り合いを繰り広げたものの、最終盤で競り負ける結果となりました。

中大・本間颯、箱根駅伝3区で2年連続区間賞!劇的な逆転劇でチームを勝利に導く

投稿日:2026年01月02日

第102回箱根駅伝往路で、中央大学本間颯選手(3年)が3区で圧倒的な走りを披露し、2年連続の区間賞を獲得しました。スタート時43秒差を逆転し、後続に59秒差をつけるという、まさに圧巻のパフォーマンスです。

国学院大・青木瑠郁、箱根駅伝1区で圧巻の区間新記録! ハーフ換算59分台の衝撃

投稿日:2026年01月02日

箱根駅伝往路、国学院大学の青木瑠郁選手(4年)が、スタートからゴールまで圧倒的な強さを見せつけ、区間新記録を樹立しました。1時間0分28秒という驚異的なタイムは、従来の記録を12秒も更新。ハーフマラソンの換算タイムは59分54秒と、その実力を証明する結果となりました。

【箱根駅伝往路】当日変更で熱戦に新たな展開!注目選手と区間エントリーを徹底解説

投稿日:2026年01月02日

1月2日、第102回箱根駅伝往路の当日変更が発表され、各大学の戦略が明らかになりました。激戦が予想される今年の箱根駅伝、その幕開けを彩る選手の情報を、区間ごとに詳しくご紹介します!

国学院大・青木瑠郁、箱根駅伝1区で歴史的トップ通過!劇的な当日エントリーで掴んだ区間賞

投稿日:2026年01月02日

新春の箱根駅伝、往路が2026年1月2日に東京・大手町からスタートしました。国学院大学青木瑠郁選手(4年)が、なんと当日エントリーで1区に臨み、となる区間賞を獲得!歴史的なトップ通過を見せました。

西武今井達也、アストロズと3年5400万ドル合意!強豪チームの「2番手先発」に

投稿日:2026年01月02日

西武ライオンズからポスティングシステムを利用してMLB挑戦を目指していた今井達也投手(27)が、ヒューストン・アストロズと3年5400万ドル(約81億円)で合意したことが、複数の米メディアで報じられました。アストロズは、アメリカンリーグ西地区の強豪チームとして知られています。