なんJ大好き民のトレンドニュース

卓球・早田ひな、世界3位の強豪に善戦も惜しくも敗退!【WTTチャンピオンズドーハ】

投稿日:2026年01月11日

世界のトップ選手が集結するWTTチャンピオンズドーハ(カタール、日本時間7日~11日)。早田ひな選手(世界ランク10位)は、9日に行われた2回戦で、世界ランキング3位蒯曼選手(中国)に1-3で敗れ、大会2回戦での敗退となりました。

栃木シティ新チーム、巴波川で華々しい船上パレード!「J1昇格」目指す熱い想いをファンに届けた!

投稿日:2026年01月11日

J3を制覇し、今シーズンJ2に挑戦する栃木シティの新チームお披露目パレードが、11日、ホームタウンの栃木市で行われました。約1500人のファンが詰めかけ、新シーズンへの期待を胸に、選手たちの姿を見守りました。

衝撃!5番人気ブラックチャリスがフェアリーSを制覇!津村騎手、2週連続重賞勝利

投稿日:2026年01月11日

11日、中山競馬場で開催されたG3フェアリーS(3歳牝馬・芝1600m)で、5番人気ブラックチャリスが劇的な勝利を収めました。鞍上の津村明秀騎手は、年明けの日刊スポーツ賞中山金杯に続き、今年2勝目となる重賞制覇を果たしました。

全国女子駅伝:岡山、躍進5位!香川は苦戦46位

投稿日:2026年01月11日

第44回全国女子駅伝が京都府で行われ、岡山県5位という素晴らしい結果でフィニッシュしました。一方、香川県46位と、残念ながら苦戦を強いられました。

皇后盃全国女子駅伝:愛媛県、健闘も21位でフィニッシュ!

投稿日:2026年01月11日

11日、京都・たけびしスタジアム京都をスタート・フィニッシュとする皇后盃第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会が開催され、愛媛県チームは21位でゴールしました。

大阪が大逆転V!1分以上の差を跳ね返す劇的な勝利!薫英女学院高の3人が3連続区間賞を披露

投稿日:2026年01月11日

11日に京都・たけびしスタジアムを発着点で行われた皇后盃第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会(全国女子駅伝)で、大阪府劇的な逆転勝利を飾りました。中学生から社会人まで、各世代の選手たちがタスキをつなぐこの大会で、大阪府は3年ぶり5回目の優勝を果たしました。

細田あい“ラスト駅伝”にまさかの事態!緊急地震速報で襷渡しが生中継されず…

投稿日:2026年01月11日

1月11日に行われた「皇后盃第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会(全国女子駅伝)」で、今季限りでの現役引退を表明している長野県の細田あい選手(エディオン)のラスト駅伝に、思わぬアクシデントが発生しました。

NHK中継の都府県対抗女子駅伝、緊急地震速報で一時中断!約10分後に再開

投稿日:2026年01月11日

11日、京都市内で行われた第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会の中継で、緊急地震速報が発令され、一時的に画面が切り替わる出来事がありました。中学、高校、大学生、社会人の女子ランナーたちがそれぞれの都道府県を代表してたすきをつなぐ熱いレース中だったのです。

全国女子駅伝でまさかのハプニング!北海道、タスキ渡しに約25秒のタイムロス

投稿日:2026年01月11日

11日に行われた皇后盃第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会(全国女子駅伝)で、北海道が4区から5区へのタスキ渡しでハプニングに見舞われました。全9区間、合計42.195キロを走る過酷なレースの中、まさかのアクシデントに会場が騒然となりました。

田中希実、都道府県対抗女子駅伝で圧巻の区間賞!歴代4位のタイムでチームを躍進

投稿日:2026年01月11日

11日に京都で開催された第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会で、兵庫県の田中希実選手(26歳・ニューバランス)が2区(4キロ)で区間賞を獲得し、その圧倒的な走力を見せつけました。