なんJ大好き民のトレンドニュース

5月17日は「お茶漬けの日」!あの定番商品のルーツと歴史が意外すぎて面白い

投稿日:2026年05月17日

日本のソウルフード「お茶漬け」はいつから食べられていた?

皆さんは、5月17日が「お茶漬けの日」だということをご存知でしたか?なぜこの日なのかというと、永谷園の看板商品である「お茶づけ海苔」の発売60周年を記念して、2012年に制定された記念日だからです。実はこの5月17日は、永谷園の創業者の先祖にあたる永谷宗七郎の命日でもあるんです。

金属バットが「THESECOND」出場8組を忖度なしで評価!盟友ヤングとの秘話も告白

投稿日:2026年05月16日

いよいよ決戦の時が迫る「THESECOND〜漫才トーナメント〜」。出場する芸人たちが、どんな想いで舞台に上がるのか注目が集まっています。そんな中、独自の視点と毒舌で人気を博す金属バットが、今大会に出場する8組について「金属バット節」全開で展望を語りました

【今週の注目ハンデ戦】立夏S、烏丸S、五泉特別の斤量発表!注目馬をチェックしよう

投稿日:2026年05月16日

週末の競馬を大予想!注目のハンデ戦・斤量情報まとめ

今週末、5月10日(土)に開催される注目のハンデ戦、立夏ステークス(東京)烏丸ステークス(京都)五泉特別(新潟)の斤量が発表されました。ハンデ戦は実力馬が背負わされる斤量と、軽斤量で一発を狙う伏兵のバランスが勝敗を分ける重要な要素です。それぞれのレースでどの馬が有利な条件を手にしたのか、出走予定馬の情報をしっかりチェックしておきましょう。

GACKT、20年ぶりの韓国公演にファン歓喜!「最高のライブを届ける」と熱いメッセージ

投稿日:2026年05月16日

20年の時を経て再びソウルのステージへ

伝説のヴィジュアル系バンドMALICEMIZERの元ボーカルであり、ソロとしても圧倒的なカリスマ性を誇るGACKTが、ついに20年ぶりとなる韓国公演を開催します!5月21日にソウル・龍山区のブルースクエアウリWONバンキングホールにて行われるこのライブは、プロジェクトバンドYELLOWFRIEDCHICKENzのワールドツアーの一環として実現しました。

【閉店】天神の伝説「不思議香菜ツナパハ」西通り店が幕を下ろす。あの“辛美味さ”を愛したファンたちの想い出

投稿日:2026年05月14日

福岡のソウルフード「ツナパハ」西通り店が閉店。最後の一皿を求めて行列が

福岡・天神の地で長年愛されてきたスリランカカレーの名店、「不思議香菜ツナパハ」西通り店が惜しまれつつも閉店しました。閉店当日、小雨が降るあいにくの天気にもかかわらず、開店前には熱心なファンが列を成しました。福岡生まれ・福岡育ちのカレーファンにとって、このお店は単なる飲食店以上の存在。閉店を惜しむ声がSNSでも多く見られました。

5月5日の歴史:こどもの日から南北関係まで、今日起きた出来事を振り返る

投稿日:2026年05月05日

5月5日は、こどもの日として親しまれる日ですが、過去には様々な出来事が起きています。今日は、1905年から2018年までの出来事を振り返り、社会や歴史の重要な転換点を見ていきましょう。

JYPパク・ジニョン代表、4年間で総額4億円寄付!所属アーティストも一体となって社会貢献活動を継続

投稿日:2026年05月04日

JYPエンターテインメントのパク・ジニョン代表が、今年も韓国国内外の低所得家庭の患児のために10億ウォン(約1億円)を寄付しました。2022年から4年間で累計40億ウォン(約4億円)もの私財を寄付し、社会貢献活動に熱意を注いでいます。

SixTONES、韓国市場を満喫!大皿料理に食らいつく姿も公開でファン歓喜

投稿日:2026年05月03日

デビュー6周年を迎えるSixTONESの冠番組『6SixTONES』の韓国ロケオフショットが公開され、ファンから大きな反響が寄せられています。番組公式X(旧Twitter)で公開された写真には、メンバー6人が韓国の市場でグルメを楽しむ姿が写っています。

KlangRuler、都会のリアルを鮮やかに描いた新曲「cityrats」MV公開!2ndEP『NEWAGEPOPMIX』もリリース決定

投稿日:2026年05月02日

新しい学校のリーダーズの楽曲を手がけるトラックメイカー・yonkey率いる5人組バンド、KlangRulerが、新曲「cityrats」のミュージック・ビデオを4月29日(水・祝)20:00よりKlangRulerYouTubeチャンネルにてプレミア公開します。同楽曲は、4月29日0:00より先行配信もスタート!

国から逃げたい?韓国人男性が選ぶ日本の魅力…就職、恋愛、そして結婚のリアル

投稿日:2026年05月01日

日韓カップルが過去最多を記録する中、日本への関心を高める韓国人が増えています。特に「日本で働きたい」「日本で結婚したい」というニーズが顕著になっています。背景には、韓国社会の厳しい就職事情や労働環境、そして日本への憧れがあります。本記事では、実際に日本で働く韓国人男性の体験談を基に、その切実な理由を探ります。