【中日】木村祐一が白ハーフパンツ姿で始球式!ドアラ&ブラックドアラの豪華共演に会場沸く
真っ白なハーフパンツで登場!木村祐一が魅せたサウスポー投球
3日に行われたプロ野球・中日ドラゴンズ対読売ジャイアンツ戦の試合前、お笑いタレントで俳優の木村祐一さんが始球式に登場しました。中日のユニフォームに爽やかな白のハーフパンツという個性的なスタイルでマウンドへ上がった木村さんは、青色のグラブを手に持ち、堂々とした立ち振る舞いで観客を魅了しました。
【マーベラス】越境タッグ「ボブボブモモバナナ」が絶好調!桃野美桜&岡優里佳がタッグ王座奪取へ自信満々
勢いに乗る「ボブボブモモバナナ」がベルト獲りを宣言!
2月2日に行われたマーベラス新木場大会で、女子プロレス界で話題の〝団体越境タッグ〟である桃野美桜(マーベラス)と岡優里佳(センダイガールズ)のコンビ「ボブボブモモバナナ」が、圧倒的な強さを見せつけました。永島千佳世&宝山愛組とのメインイベントを制し、来る12日のタイトルマッチに向けて最高の弾みをつけています。
【7月3日はソフトクリームの日】蕎麦屋で力道山を見ていた?意外すぎるソフトクリーム誕生秘話
実は「蕎麦屋と力道山」がきっかけ!ソフトクリームが日本に広まった理由
毎年7月3日は「ソフトクリームの日」だということをご存知でしょうか。夏のお出かけやドライブの定番であるソフトクリームですが、日本でここまで普及した背景には、日本の高度経済成長期ならではの面白い歴史が隠されていました。実は、日本で初めてソフトクリームが提供されたのは1951年7月3日。米軍主催のイベントで初お披露目されたのがはじまりです。その後、日世株式会社の創業者が機械を輸入し販売したことで注目を集めましたが、第一次ブームを決定づけたのは、意外にも「近所のお蕎麦屋さん」だったのです。当時、各家庭にテレビがなかった時代、人々はテレビのある飲食店に集まってプロレスラー「力道山」の試合観戦をしていました。しかし、食事を終えても試合が終わるまで帰らない客が多く、そこで店主たちが「食後にソフトクリームを提供して、テレビをゆっくり見てもらおう」と考えたことが、大ブームのきっかけになったといわれています。
天国の仲間へ捧ぐ劇的勝利…C・ロナウドが「21番」を掲げた理由とは
突然の悲劇から一年、ポルトガル代表が起こした奇跡の逆転劇
2026年ワールドカップ、ラウンド32のクロアチア戦。ポルトガル代表が後半アディショナルタイムに決めた劇的な逆転ゴールには、単なる勝利以上の「深い絆」が込められていました。試合後、クリスティアーノ・ロナウドが見せた行動が世界中で大きな話題となっています。
【W杯】クロアチア指揮官が激怒!ポルトガル戦「幻の同点弾」取り消しが波紋を呼ぶ大炎上
ラストワンプレーの悲劇…クロアチアの歓喜はなぜ無効になったのか?
北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦、ポルトガル対クロアチアの一戦で歴史的な物議を醸す結末が生まれました。2-1でポルトガルが勝利しベスト8進出を決めましたが、試合後にはクロアチア側から「敗退は不当だ」という怒りの声が爆発しています。特に、試合終了間際の劇的な同点弾がVARによって取り消されたシーンが、世界中で大きな論争を呼んでいます。
元フジ本田朋子アナの「白水着」姿が話題!42歳とは思えない圧巻のスタイルに絶賛の声
背中見せのヘルシーな水着ショットに「スタイル良すぎ」の声
元フジテレビアナウンサーで、現在はフリーで活躍する本田朋子さん(42)が、自身のインスタグラムで公開した水着ショットが大きな反響を呼んでいます。ハワイのビーチやプールでのオフタイムを楽しんでいる様子をアップした本田さんは、背中が大きく開いたスタイリッシュな白の水着を披露。写真からは、変わらぬ超絶美脚と引き締まったヘルシーなボディラインが際立っており、ネット上では「本当に42歳?」「スタイル良すぎ!」「体型キープの秘訣を知りたい」といった称賛のコメントが殺到しました。
嵐メンバーが個人ファンクラブ設立!大野智のSNS開設にファン歓喜「待ってました!」
嵐の新たな一歩にファンから祝福の声が続出
国民的アイドルグループ「嵐」のメンバーが、それぞれ個人のファンクラブを発足するというビッグニュースが飛び込んできました!これまでグループとしての活動が中心だった彼らが、これからは個人としてファンとの絆を深めていくことになります。特に大きな反響を呼んでいるのが、大野智さんによるSNS開設です。これまで私生活がベールに包まれていた大野さんのSNSデビューに、多くのファンが驚きとともに期待を寄せています。
【W杯】史上初!「4つのゴールが取り消し」の異常事態…クロアチア監督がVARに激怒「サッカーの楽しさを奪っている」
衝撃の判定連発!W杯史上初の珍記録
世界中が熱狂するW杯の決勝トーナメント1回戦、ポルトガル対クロアチアの一戦で異例の事態が起こりました。なんと、この試合だけで計4回ものゴールがオフサイド判定で取り消されるという、大会史上初の出来事が発生したのです。1点を追うクロアチアは後半アディショナルタイムのラスト1分、起死回生の同点弾を決めたかと思われましたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入によって無情にもノーゴール判定に。これにはスタジアム中が騒然となりました。
「VARは200%間違いの時だけ介入すべき」モドリッチが判定に怒り爆発!「常に我々の不利益になる」
納得いかない判定に主将モドリッチが猛抗議
北中米ワールドカップのラウンド32、クロアチア対ポルトガルの一戦で、クロアチア代表のキャプテンであるルカ・モドリッチが判定に対して激しい怒りを露わにしました。試合は1-2で敗戦を喫しましたが、その背景にはVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入によるPK献上や、劇的な同点弾の取り消しというあまりにも残酷な展開がありました。試合後、モドリッチは「VARはチームの規模で使われている」と痛烈に批判しています。
【W杯】ロナウドが天に捧げた「21」のユニフォーム 亡き盟友ジョタへ届いた劇的勝利
あの日の誓いを胸に――ロナウドが魅せた感動の追悼セレモニー
2026年ワールドカップ(W杯)のノックアウトステージ、ポルトガル対クロアチアの激闘は、ただの勝利以上の意味を持っていました。試合終了のホイッスルが鳴り響いた瞬間、クリスティアーノ・ロナウド選手がとった行動に、スタジアム中の視線が釘付けとなりました。ロナウド選手が手にしていたのは、昨年交通事故でこの世を去ったディオゴ・ジョタ選手が愛した「21」の背番号が入ったユニフォーム。悲しみを乗り越え、戦い抜いたチームの姿は、多くのファンの心を震わせました。