【御堂筋線】中津駅でモバイルバッテリーから出火!全線で一時運転見合わせが発生
モバイルバッテリーの発火事故、その時の状況は?
8日の午前10時半すぎ、大阪メトロ御堂筋線の中津駅にて、乗客が所持していたモバイルバッテリーから出火するトラブルが発生しました。駅員からの通報を受け、消防車や救急車が出動する事態となり、一時現場は騒然となりました。幸いにも火はすぐに消し止められましたが、この影響で御堂筋線は全線で運転を見合わせるなど、多くの通勤・通学客に影響が出ました。
【御堂筋線】中津駅でモバイルバッテリーが発火!一時運転見合わせの騒動まとめ
御堂筋線「中津駅」で何が起きた?モバイルバッテリー発火の瞬間
8日午前、大阪メトロ御堂筋線の中津駅にて、乗客のモバイルバッテリーから火が出るというトラブルが発生しました。この影響で、御堂筋線は一時、江坂駅からなかもず駅の全線で運転を見合わせる事態となりました。駅員からの通報を受け、消防車7台が出動するなど現場は一時騒然としましたが、現在は運転を再開しています。
「すぐキレる」は性格のせい?少年院の教官が気づけなかった非行少年の「本当の理由」
悪意があると思っていた行動が、実は「身体的な不器用さ」からきていた?
「何度言ってもすぐキレる」「平気で嘘をつく」。少年院で問題行動を繰り返す少年に、大人はつい「性格に問題がある」と決めつけてしまいがちです。しかし、児童精神科医の宮口幸治氏が原作を務める大ヒットコミック『ケーキの切れない非行少年たち』では、私たちがこれまで見落としていた「非行の真実」が描かれ、多くの読者に衝撃を与えています。本作品では、少年院の教官が「わざとやっている」と確信していた行動が、実は認知機能の弱さや身体的な不器用さに起因していたという事例が紹介されています。
【横浜FM】16歳の衝撃デビュー!三井寺眞が魅せた「ヤマル級」のプレーにSNS騒然
16歳でJ1開幕戦スタメン!三井寺眞が見せた規格外の才能
2026年8月7日に行われたJ1リーグ開幕戦、横浜F・マリノス対鹿島アントラーズの一戦で、とてつもない16歳の超逸材がそのベールを脱ぎました。注目を集めているのは、横浜FM所属のMF三井寺眞(みいでらまこと)選手です。なんとデビュー戦にしてスタメンに名を連ねると、開始7分でいきなりJ1初ゴールをマークするという離れ業をやってのけました。
【高円寺】毎日でも食べたい!老舗喫茶「高円寺茶房」で出会う絶品ピザトースト
レトロな空間で味わう至福のモーニング
忙しい毎日から少し離れて、ゆっくりとした時間を過ごしたい時、あなたならどこへ行きますか?今回ご紹介するのは、高円寺にある老舗喫茶「高円寺茶房」。素敵なご夫婦が営むこのお店は、扉を開けた瞬間に別の時代へタイムスリップしたような、ほっこりとした癒しの空間が広がっています。そんな落ち着いた場所でぜひ食べてほしいのが、食いしん坊の心も鷲掴みにする「ピザトースト」です。
恐怖漫画の巨匠・つのだじろう生誕90周年記念!トキワ荘マンガミュージアムで貴重な原稿や資料を大公開
「なんでも描いてやろう!」つのだじろうの軌跡をたどる特別展が開催
「恐怖新聞」や「うしろの百太郎」といった伝説的な恐怖漫画で知られる漫画家・つのだじろう氏が、今年7月に生誕90周年を迎えました。これを記念し、東京・豊島区にある「トキワ荘マンガミュージアム」にて、明日8月8日から11月23日まで特別展「生誕90周年記念つのだじろうなんでも描いてやろう!」が開催されます。
フジクラが業績上方修正!「生成AI特需」で利益が過去最高を更新中
データセンター向け需要が爆発!フジクラが通期予想を大幅アップ
今、株式市場で注目を集めているフジクラをご存知でしょうか?7日、同社は2027年3月期の連結業績予想を大幅に上方修正しました。なんと経常利益は前期の約2.7倍となる4,530億円を見込んでおり、5期連続で過去最高益を塗り替えるという圧倒的な好調ぶりです。この急成長をけん引しているのが、世間を賑わせている生成AIの普及に伴うデータセンター向け製品の需要増です。
【フジクラ】純利益が予想を大幅突破!データセンター需要で株価への影響は?
驚異の業績上方修正!AI時代の勝者となるか
電線・光ファイバー大手であるフジクラが、2025年3月期(2027年3月期との記載がありますが、文脈より2025年3月期と解釈)の業績予想を大幅に上方修正しました。なんと通期の純利益予想を、従来の2290億円から3260億円へと引き上げたのです。これは前年比で約2倍(107.4%増)という驚異的な成長率です。市場のアナリスト予想をも大きく上回る好決算に、投資家界隈でも大きな話題となっています。
【8月6日市場まとめ】日経平均は一時1,350円超の急落!「好決算銘柄」が躍進した波乱の一日を振り返る
半導体関連が重荷に…日経平均は一時急落するも底堅い展開
2026年8月6日(木)の東京株式市場は、前日の米国市場におけるハイテク株安の流れを受け、朝方からAI・半導体関連銘柄を中心に売りが先行するスタートとなりました。キオクシアホールディングスやアドバンテスト、東京エレクトロンといった銘柄が大きく値を下げ、日経平均株価は一時1,350円を超える下落となり、節目の6万5,000円を割り込む場面もありました。しかし、午後にかけては押し目買いも入り、日経平均は前日比617.18円安の65,683.26円で取引を終えています。指数の下げ幅は縮小しており、相場全体には意外なほどの底堅さが見られました。
【衝撃】中古カメラの箱から出てきた「55年前の新聞」がヤバい…人類の歴史的瞬間にネット騒然!
カメラ買取の現場で遭遇!歴史的価値のある「タイムカプセル」とは?
静岡県にあるカメラ専門店「杉山写真材料店(