なんJ大好き民のトレンドニュース

日向坂46「日向坂で会いましょう」Blu-ray第4弾、全5タイトルが4月29日発売!卒業生の姿も

投稿日:2026年04月14日

日向坂46のレギュラー番組「日向坂で会いましょう」のBlu-ray第4弾が、4月29日にリリースされることが決定しました。今回は、視聴者から大好評だった放送回をテーマ別にまとめた全5タイトルでの展開となります。

Mrs.GREENAPPLE、前人未踏の快進撃をチャートデータで徹底解説!紅白大トリ、ストリーミング160億再生、そして国立公演へ

投稿日:2026年04月13日

4月6日からは冠番組『テレビ×ミセス』、4月18日からはバンド史上初の東京・MUFGスタジアム(国立競技場)公演を含むスタジアムツアー【ゼンジン未到とイ/ミュータブル~間奏編~】を控えるMrs.GREENAPPLE。その目覚ましい活躍を、BillboardJAPANHot100のチャートデータを通して振り返ります。

話題の楽曲が続々マイルストーン突破!tuki.、backnumber、ミセス、アイナ、HANAのストリーミングが記録的な数字を達成

投稿日:2026年04月13日

2026年4月8日公開のBillboardJAPANチャートで、人気アーティストたちの楽曲が驚異的なストリーミング数を記録し、新たなマイルストーンを達成しました。今回は、その詳細を10代~30代の音楽ファンに向けて分かりやすくご紹介します。

布袋寅泰の発言にLOVEPSYCHEDELICOのNAOKIが“NO”!「芸術に政府のお墨付きなんていらない」

投稿日:2026年04月13日

ロック界のレジェンド、布袋寅泰(64)さんの発言に対し、音楽ユニットLOVEPSYCHEDELICO(ラブサイケデリコ)のギターNAOKI(52)さんが、自身のX(旧Twitter)で異論を唱えました。

BIGBANG、9年ぶり公式ステージで世界を熱狂!「とてつもなく大きいことが控えている」と電撃予告

投稿日:2026年04月13日

今年デビュー20周年を迎えたBIGBANGが、アメリカの大型音楽フェスティバル「CoachellaValleyMusicandArtsFestival(コーチェラ)」で、9年ぶりの公式ステージを飾りました。カリフォルニアの夜をBIGBANGカラーに染め上げ、全世界のファンを魅了した一夜の模様をお届けします。

上田竜也&川島如恵留、W主演で話題のミステリー「ノッキンオン・ロックドドア」が舞台化!堤幸彦氏が演出、EXシアター有明を盛り上げる

投稿日:2026年04月13日

歌手で俳優の上田竜也さんと、TravisJapanの川島如恵留さんが、人気ミステリー「ノッキンオン・ロックドドア」の舞台版でW主演を務めることが発表されました。2026年10月にEXシアター有明で開幕し、11月には大阪公演も予定されています。

韓国歌手ZERO、橋幸夫さんの想い胸に「絆」を熱唱!日韓交流の夢を語る

投稿日:2026年04月13日

TBSNEWSDIGPoweredbyJNNが主催した「韓流コンサート」に、韓国の実力派歌手たちが集結!ZEROさん、Sanhaさん、パク・ジュニョンさん、SANGWOOさん、MAYJUNさんらが出演し、大ヒットドラマ『梨泰院クラス』の主題歌『START』で会場を沸かせました。

大谷翔平、初回先頭打者弾で出塁記録更新!しかしドジャースはレンジャーズに敗戦

投稿日:2026年04月13日

4月12日(日本時間13日)、ロサンゼルス・ドジャース対テキサス・レンジャーズの試合が行われ、ドジャースは2-5でレンジャーズに敗れました。ドジャースの大谷翔平選手は、初回に先頭打者ホームランを放ち、連続出塁記録を「46」に更新するなど活躍を見せましたが、チームは勝利を逃しました。

櫻坂46、国立競技場での5周年記念ライブは大成功!14万人を熱狂させた圧巻のパフォーマンスをレポート

投稿日:2026年04月13日

櫻坂46が、2024年4月11日・12日の2日間、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)にて「櫻坂465thYEARANNIVERSARYLIVE」を開催しました。坂道シリーズ初となる国立競技場でのライブは、櫻坂46にとって過去最大規模のステージとなり、2日間で計14万人を動員する大盛況となりました。

CUTIESTREET、USJ「ユニ春!ライブ」で奇跡を起こす!太陽を呼んだ圧巻のステージを直撃レポート

投稿日:2026年04月12日

2月7日(土)、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)で開催された「ユニ春!ライブ2026」に、人気アイドルグループCUTIESTREETが出演。気温5度という寒さの中、曇り空からスタートしたライブでしたが、CUTIESTREETとファンたちの熱い想いが空に伝わり、終盤には奇跡的に太陽が顔を覗かせ、会場を温かく包み込みました。