【ソフトバンク】移籍後初ヒット!山本祐大が攻守で魅せた光る存在感
移籍後初ヒットで先制の起点に!山本祐大の勝負強さ
トレードでソフトバンクホークスに加入した山本祐大選手が、早くもチームに馴染み、強烈なインパクトを残しています。16日に行われた楽天戦で「7番・キャッチャー」としてスタメン出場した山本選手は、2回に待望の移籍後初ヒットをマーク。この一打がチャンスの火付け役となり、後の先制点へと繋がる重要な役割を果たしました。新天地での活躍を期待するファンにとっても、嬉しい瞬間となったはずです。
中日・石川昂弥が3三振…チーム計16三振の貧打でスコアレスドロー 両軍投手陣は意地の無失点
緊迫の投手戦も中日打線が沈黙!計16三振を喫する苦しい展開に
14日に横浜スタジアムで行われたDeNA対中日の試合は、両軍ともにあと1本が出ず、0対0のスコアレスドローに終わりました。投手陣が素晴らしい粘りを見せる一方で、中日打線は計3安打16三振と非常に厳しい内容に。特に期待の若手、石川昂弥選手が3三振と振るわず、チーム全体として得点力不足が浮き彫りとなる試合となりました。
【DeNA】投手陣の力投光るも打線が沈黙...中日との息詰まる投手戦はスコアレスドロー
盤石の継投で中日打線を封じるも、勝利には届かず
14日に横浜スタジアムで行われたDeNA対中日の試合は、両軍無得点のまま延長12回を終え、0-0の引き分けとなりました。DeNAは先発の入江大生が6回無失点の好投を見せると、その後も8人の投手がリレーで中日打線をわずか3安打に抑え込む見事なピッチングを披露しました。
伊達朱里紗、安牌ゼロからの超好判断!ドラ対子を落とし、下石戟の猛攻をかわす!
大和証券Mリーグ2025-26の3月19日の第1試合で、KONAMI麻雀格闘倶楽部・伊達朱里紗選手(連盟)が、驚きのプレーを見せ、視聴者を沸かせました。親番の下石戟選手(協会)の強烈な先制リーチに対し、伊達選手は安牌が一切ない状況で、あえてドラの發の対子を落とすという、大胆かつ冷静な判断で局面を打開しました。
DeNA・京田陽太、劇的な好プレーでチーム救う!満塁ピンチを脱出した遊撃手の活躍
横浜スタジアムでのセ・リーグ公式戦、DeNAベイスターズと阪神タイガースの第5戦で、DeNAの京田陽太内野手が満塁ピンチを救う好プレーを見せました。試合はDeNAが7-6で勝利し、3勝2敗としています。
ソフトバンク川瀬晃の好守が光った!上沢直之のノーヒットノーラン未遂を支えた存在感
ソフトバンクホークスが、オリックス・バファローズとの試合で7-0の完封勝利を収めました。特に注目は、9回1死までノーヒットノーランを投げ続けていた上沢直之投手の好投。惜しくも偉業達成はなりませんでしたが、8回1/3を無失点に抑え、2勝目を挙げました。
ソフトバンク上沢直之、惜しくもノーヒットノーラン逃す!「僕らしい」と笑顔で振り返り
ソフトバンクの上沢直之投手が、2024年4月18日のオリックス戦で、ノーヒットノーランを目前にしながらも、あと2アウトで逃すという劇的な展開を見せました。それでも上沢投手は、「あそこで打たれるところが僕らしい」と、その潔々とした姿でファンを魅了しました。
【侍ジャパン】源田壮亮、”たまらん”守備でピンチ脱出!SNSも大興奮!WBCへの期待高まる
3月3日、京セラドーム大阪で行われたWBC日本代表強化試合で、遊撃手・源田壮亮選手(33)が圧巻の守備を見せ、チームをピンチから救いました。阪神との試合、3回1死一、二塁の場面。日本代表が2点ビハインドという緊迫した状況で、源田選手のスーパープレーが飛び出し、SNS上でも大きな反響を呼んでいます。
巨人ウィットリー、来日2戦目も圧巻!3回まで無安打無失点の快投
7日、マツダスタジアムで行われたセ・リーグの巨人対広島戦で、巨人先発のウィットリー投手が素晴らしい投球を見せています。来日2試合目のマウンドに上がった右腕は、序盤3イニングを無安打無失点に抑え、鮮やかなスタートを切りました。
ブルージェイズ岡本和真、好守備&2戦連発!指揮官も絶賛「素晴らしかった」
ブルージェイズの岡本和真内野手が、現地30日(日本時間31日)のロッキーズ戦で2戦連続のホームランを放ち、日米通算250号の大台を達成しました。大敗という結果の中、攻守にわたる存在感が光りました。