BTSVがSnowMan佐久間大介からのプレゼントを愛用!機内でのオフショットが「エモすぎる」と話題に
世界的人気スターが愛用!話題のネックピローとは?
世界中で絶大な人気を誇るBTSのV(テテ)が、自身のInstagramストーリーズを更新。移動中のリラックスした姿を公開したのですが、そこで身につけていた「黒のネックピロー」がファンの間で大きな注目を集めています。実はこのネックピロー、バラエティ番組『それSnowManにやらせて下さい』(TBS系)に出演した際に、SnowManの佐久間大介さんからプレゼントされたものだったのです!
【ウィンブルドンJr】川西飛生、初の大舞台はストレート負け…次戦への飛躍に期待!
夢の聖地ウィンブルドンへ!川西飛生の初挑戦を振り返る
テニスの世界四大大会(グランドスラム)であるウィンブルドン(イギリス/ロンドン)のジュニア部門が4日に開幕。注目の17歳、川西飛生選手がジュニア部門のシングルス1回戦に登場しました。今季、全豪・全仏に続いてグランドスラム3大会連続出場となる川西選手にとって、今回のウィンブルドンは自身初の芝コートでの戦いとなりました。
【W杯2026】ベスト16出そろう!メッシが史上初W杯通算20得点達成、アルゼンチンが死闘を制し8強へ
メッシが伝説を更新!アルゼンチンvsカーボベルデの激戦を制す
2026年サッカーW杯は、ノックアウトステージ1回戦がついに全日程を終了しました。特に世界中の注目を集めたのが、前回王者アルゼンチンとカーボベルデの一戦です。試合は延長戦までもつれ込む激闘となりましたが、リオネル・メッシ選手が前半29分に今大会7得点目となるスーパーゴールを決め、先制に成功。このゴールにより、W杯8戦連続ゴールという史上最長の記録更新に加え、W杯通算20得点という偉業を達成しました。その後、追いつかれリードするも追いつかれる息詰まる展開となりましたが、延長後半にオウンゴールを誘発し3-2で勝利。王者の貫禄を見せつけ、ベスト16へと駒を進めました。
【北中米W杯】メッシが単独首位!エンバペ、ハーランドら怪物ストライカーたちが追う「史上最高レベル」の得点王争い
伝説の「神の子」がトップを独走!メッシがW杯通算20得点の快挙
北中米ワールドカップ(W杯)は、ラウンド32までの全88試合を消化し、いよいよ大会はクライマックスへと向かっています。優勝争いと並んで注目されているのが、世界中のファンが熱視線を送る「得点王争い」です。現在、ランキングのトップに君臨しているのは、アルゼンチン代表のリオネル・メッシ選手です。ラウンド32のカーボベルデ戦でもゴールを決め、W杯連続試合得点記録を「8」に更新。通算20得点という驚異的な数字を叩き出し、今大会でのさらなる記録更新に期待が高まります。
【W杯2026】ベスト16出揃う!ブラジルvsノルウェーなど激突必至の対戦カードが決定
波乱のラウンド32を終え、いよいよ世界一への決戦が本格化!
2026年北中米ワールドカップは、現地時間7月3日(日本時間4日)に行われたコロンビア対ガーナ戦をもって、注目のベスト16が出揃いました!今大会から48チーム制に拡大されたことで、初戦から強豪国同士の激突や下馬評を覆す波乱が続出。まさに史上最高に熱いトーナメントの幕開けとなりました。
【W杯2026】ベスト16出揃う!ポルトガル対スペインなど豪華カード連発の決勝トーナメント2回戦!
いよいよ激戦必至!W杯2026決勝トーナメント2回戦の組み合わせが決定
北中米で開催されているFIFAワールドカップ2026は、決勝トーナメント1回戦の全16試合が終了し、ベスト16の顔ぶれが決定しました。世界中のスター選手が激突する「決勝トーナメント2回戦」は、まさに強豪同士の潰し合いとなる見逃せない好カードばかり。サッカーファンならずとも注目すべき、熱い戦いがここから始まります。
次期英国首相の有力候補アンディ・バーナムを支える妻、マリー=フランスの意外な経歴と素顔
ケンブリッジ大卒のマーケティング戦略家!知られざる「フランキー」の正体
次期英国首相の座に最も近いと言われる労働党のアンディ・バーナム。彼が脚光を浴びる中、その横で静かに、しかし確実に彼を支え続けてきた妻マリー=フランス・ファン・ヒール(通称フランキー)に注目が集まっています。インスタグラムなどのSNSを一切やらず、プライベートを大切にする彼女ですが、その経歴は驚くほど華やかです。オランダとベルギーで育ち、難関・ケンブリッジ大学を卒業。マーケティングのプロとしてスカイ社やBBC、イングランドラグビーなどでキャリアを積み、夫の選挙キャンペーンではロゴデザインまで手掛けるなど、多才な才能を発揮してきました。
【サッカー今日は何の日?】日本代表が「クロアチア」を撃破!キングカズの伝説的ヘッドが炸裂した6月8日の激闘
ワールドカップで立ちはだかる「赤と白の市松模様」に唯一の勝利を収めた日
日本サッカーの歴史を語る上で欠かせない「6月8日」。ワールドカップ本大会で日本代表がなかなか勝てない天敵といえば、あの「赤と白の市松模様」でおなじみのクロアチア代表です。1998年フランス大会での初対戦以降、2006年ドイツ大会、そしてカタール大会のPK戦敗退と、大舞台では常に高い壁として立ちはだかってきました。しかし、そんな難敵に対して、過去に唯一勝利した試合があることをご存知でしょうか。それが、1997年の6月8日、国立競技場で行われたキリンカップです。
リトアニアが憲法改正へ?「核兵器配備禁止」の削除を検討、欧州の安全保障は新たな局面へ
リトアニアが踏み出した「核の抑止力」強化への大きな一歩
バルト三国の一つであるリトアニアが、国家の安全保障をめぐり大きな決断を迫られています。ナウセーダ大統領は、現在憲法で定められている「核兵器の国内配備禁止」という規定を削除するよう、議会に要請しました。大統領は「核の盾こそが、今もっとも効果的な抑止力となる」と強く訴えており、リトアニアがNATO(北大西洋条約機構)の核抑止力において、より重要な役割を担う姿勢を示しています。
猛暑も吹き飛ぶ絆!天皇皇后両陛下とベルギー国王夫妻の温かな交流と次世代へのバトン
異国の地で深まる友情!30度超えの炎天下でも笑顔が絶えない理由
天皇皇后両陛下がベルギーを訪問された際、現地はヨーロッパを襲う記録的な熱波に見舞われていました。最高気温が35度に達する過酷な状況下でしたが、そんな暑ささえもお二人の絆の深さを象徴するエピソードに変わりました。公式行事の合間、両陛下は現地の学生たちとも英語やフランス語を交えながら積極的に交流。通訳を介さない卓越した語学力とユーモアで、その場を温かい空気に包み込みました。特にお別れの場面では、汗だくの国王夫妻に対し、皇后さまが「まるでゆだっているみたい」とウィットに富んだジョークを飛ばし、国王夫妻と共に笑い合う姿が非常に印象的でした。