キンプリ髙橋海人×ダイアン津田が初タッグ!新感覚オカルトバラエティ『そもそもミステリー』6月11日放送決定
キンプリ髙橋海人とダイアン津田の異色コンビが、世界の謎に迫る!
King&Princeの髙橋海人さんと、ダイアンの津田篤宏さんが、テレビ東京の特別番組『そもそもミステリー』(6月11日よる6時25分〜)で初タッグを組むことが発表されました!今、最も注目される二人がMCとして、世界の謎を解き明かす新感覚のオカルトバラエティ番組です。番組では、古代エジプト研究の専門家を招き、クイズを交えながらアカデミックかつ楽しくミステリーの真相に迫ります。
【2028年朝ドラ】主演・河合優実×脚本・宮藤官九郎!「ほんのモキチ」で描く“史上最も不仲な夫婦”とは?
15年ぶりのタッグ!宮藤官九郎が描く新たな朝ドラの世界
2028年度前期のNHK連続テレビ小説(第118作)のタイトルが「ほんのモキチ」に決定しました!脚本を担当するのは、伝説的なヒット作「あまちゃん」を手掛けた宮藤官九郎氏。同氏が朝ドラの脚本を務めるのは、実に15年ぶりとなります。今回ヒロインを務めるのは、今最も勢いのある若手実力派女優の河合優実さん(25)です。豪華タッグの発表に、早くもSNSでは大きな期待の声が上がっています。
【佐藤三兄弟】今夏メジャーデビュー!一卵性三つ子の素顔と個性的な性格を徹底解剖
SNSで圧倒的な注目を集める一卵性三つ子パフォーマー「佐藤三兄弟」。男子新体操をベースにした「シンクロアクロバット」でブレイクし、今夏ついにメジャーデビューが決定しました。驚異的な身体能力はもちろん、三者三様のキャラクターや三つ子ならではの絆が大きな魅力です。今回は、長男の綾人さん、次男の颯人さん、三男の嘉人さんの気になる素顔と、三つ子ならではの個性の育て方に迫ります。
なにわ男子・大橋和也、稽古でまさかの関西弁連発?後輩からの暴露にNEWS加藤シゲアキが「道枝呼ぶ?」とツッコミ!
「プリン食べ過ぎて…」で現場の空気を一変!大橋和也の座長力とは?
4月24日、「EXシアター有明」にて舞台「AmberS-アンバース-」の初日前会見と公開ゲネプロが行われました。本作は、なにわ男子の大橋和也さんとtimeleszの寺西拓人さんがダブル主演を務める注目作です。原作・脚本・クリエーティブプロデューサーをNEWSの加藤シゲアキさんが手掛けることでも大きな話題を呼んでいます。会見では、大橋さんおなじみの挨拶「プリン食べ過ぎて、お尻プリンプリン!」が飛び出し、会場を和ませる場面も。共演する後輩の川崎皇輝さんは「座長の雰囲気がカンパニーの空気を作ってくれている」と、大橋さんの座長としての魅力を語りました。
内田有紀×timelesz寺西拓人がW主演!7月スタートの木曜劇場『ラストノート』で描かれる大人の純愛
内田有紀がフジテレビ連ドラに帰ってくる!注目のW主演ドラマが7月より放送決定
2025年7月9日から放送されるフジテレビ系木曜劇場『ラストノート』の制作が発表され、大きな話題を呼んでいます。本作は、人生の酸いも甘いも経験した49歳の女性と、夢にフタをして生きる30歳の男性が織りなす、「人生で最も激しい恋」を描いた完全オリジナルの大人の純愛ストーリーです。
内田有紀×timelesz・寺西拓人がW主演!20歳差の純愛ドラマ『ラストノート』7月スタート
30年ぶりのフジテレビ連ドラ主演・内田有紀と、民放連ドラ初主演・寺西拓人が贈る大人のラブストーリー
2025年7月9日(木)よりスタートするフジテレビ系木曜劇場『ラストノート』の制作が決定しました。本作は、49歳の女性と30歳の男性、20歳という年齢差を超えて惹かれ合う二人の姿を描いた完全オリジナルの大人な純愛ドラマです。
BE:FIRST「Rondo」ダンスプラクティス映像解禁!SOTA渾身のコレオに釘付け
重厚なゴシックサウンドと圧倒的なスキルが融合した「Rondo」の魅力
今、最も勢いのあるダンス&ボーカルグループBE:FIRSTが、9thシングル「BE:FIRSTALLDAY」に収録されている新曲「Rondo」のダンスプラクティス(ダンプラ)映像をYouTubeで公開しました。本作は、日本のHIPHOPシーンを牽引するプロデューサー・ChakiZuluが手掛けたことでも大きな話題を呼んでいます。パイプオルガンや讃美歌を彷彿とさせるゴシックなサウンドは、聴く人を瞬時に異世界へと引き込むような重厚感。そのサウンドの上で、メンバーたちが自身の個性を最大限に発揮し、圧倒的なスキルでマイクリレーを繰り広げる姿はまさに圧巻です。
【BOYNEXTDOOR】1stフルアルバム「HOME」の全曲音源が解禁!タイトル曲「VIRAL」に早くも注目
全貌がついに明らかに!トラックスポイラー映像で新曲の一部を先行公開
今、最も勢いのあるボーイズグループBOYNEXTDOORが、6月8日の1stフルアルバム「HOME」リリースを前に、期待感を最高潮まで高めるアクションを見せました。5月31日、HYBELABELS公式YouTubeチャンネルにて公開されたのは、アルバム収録曲全曲の一部を楽しめるトラックスポイラー映像です。家の中のさまざまな場所を舞台に、メンバーたちの自然体な姿と新曲が重なる映像は、まるで彼らと一緒に過ごしているかのような没入感を与えてくれます。今回の映像で先行公開されたのは「ddokddokddok」「06070」「ADIOS!」など、アルバムの多彩な世界観を感じさせる楽曲たち。ファン必見の映像は
「誰が見るんだって声も…」佐久間宣行が明かす『トークサバイバー!』誕生の裏側と番組作りのリアル
テレビ局とNetflix、企画決定プロセスの違いとは?
元テレビ東京の人気プロデューサーで、現在はフリーとして幅広く活躍する佐久間宣行氏。4月8日放送の「オールナイトニッポン0(ZERO)」にて、テレビ番組の企画が通るまでのシビアな裏側を語りました。佐久間氏によると、テレビ東京では四半期ごとに企画募集があるものの、お笑いジャンルは「やってみなきゃ分からない」という理由から、企画単体で面白さが評価されて採用されることは非常に稀だと明かしています。一方のNetflixでは、テレビ東京時代とは全く異なる「クリエイター選考」で企画が進むそうで、佐久間氏が持ち込んだ複数の企画の中から、双方の対話を経てプロジェクトが決定していくというプロセスを明かしました。
映画界の男女平等は「2077年」?華やかな授賞式の裏側に潜む深刻な格差とは
輝く受賞者の裏で見過ごされている「業界のリアル」
2026年のアカデミー賞は、女性たちの躍進が目立つ素晴らしい授賞式でした。主演女優賞のジェシー・バックリーの感動的なスピーチや、撮影賞でのオータム・デュラルド・アーカポーの歴史的快挙など、華やかなシーンに胸を熱くした方も多いはずです。しかし、その輝かしい表舞台の裏側には、決して無視できない深刻な格差が存在しています。演技部門以外のノミネートにおける女性の割合は3分の1に満たず、長い映画の歴史の中で監督賞を手にできた女性はわずか3名という厳しい現実が、今も変わらずそこにあります。