ドミニカ共和国、神走塁&爆打で韓国を粉砕!元WBC戦士も脱帽の圧勝劇
第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝トーナメントが現地3月13日(日本時間14日)に開幕し、ドミニカ共和国が韓国を10対0の7回コールドで圧倒しました。優勝候補の一角であるドミニカ共和国が、その実力を遺憾なく発揮し、ベスト4一番乗りを果たしました。
ホワイトデーは「おにぎり」で決まり!築地場外市場で国産米の魅力発信イベント開催
ホワイトデーに合わせた国産米PRイベントが、13日・14日の2日間、東京都中央区の築地場外市場で開催されています。JA全農や企業、行政が連携する「おコメ食べて笑おうプロジェクト」の一環で、訪日客も足を運ぶ中、国産米のおいしさをおにぎりを通じて発信しています。
葬送のフリーレン:新垣樽助&上田麗奈が語る、ゲナウとメトーデの“芝居”の深み
大人気アニメ『葬送のフリーレン』の第2期が放送中で、話題沸騰中のゲナウ役・新垣樽助さんと、メトーデ役・上田麗奈さんにインタビュー!
ホワイトデーはキュン死覚悟!AmazonPrimeVideoで観るべき甘々ラブストーリー5選
3月14日のホワイトデー。バレンタインの想いを寄せた相手からの返事、または自分へのご褒美に、心ときめくラブストーリーはいかが?AmazonPrimeVideoには、日常を忘れさせてくれる甘い恋愛ドラマが盛りだくさん!今回は、この時期にこそ観たい、胸キュン必至の作品を厳選して5つご紹介します。
3.11あの日の決断が今を支える…ビーチサッカー選手・大槻陽平さんの15年
2011年3月11日。東日本大震災から15年。東京を拠点にビーチサッカーチームで活躍する大槻陽平さん(24歳)は、あの日の記憶を胸に、日々ピッチを駆け抜けています。宮城県東松島市野蒜出身の大槻さんを救った、“命を救った判断”とは一体何だったのでしょうか?
日米、南鳥島沖レアアース共同開発へ!経済安全保障の切り札、トランプ大統領との首脳会談で合意へ
日本の経済安全保障を揺るがすレアアース問題に、大きな転換機が訪れるかもしれません。高市早苗首相は19日にワシントンでトランプ大統領と首脳会談を行い、東京都小笠原村の南鳥島沖で確認されたレアアースの共同開発を確認する見込みです。このニュースは、レアアースの安定供給を求める日本とアメリカにとって、非常に重要な意味を持ちます。
WBC連覇へ、侍ジャパンに足りないものは?有識者たちが緊急会議!
3月5日に開幕したワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、侍ジャパンが熱戦を繰り広げています。前回大会の優勝から3年、連覇を目指す日本代表ですが、今年はアメリカ、ベネズエラ、ドミニカ共和国など、強力なチームがひしめき合っています。そこで今回は、「文藝春秋」最新号に掲載された、日本球界の有識者による緊急会議の内容をレポートします。
楽天・荘司康誠、初回苦戦も7回102球で9K!開幕投手の可能性をアピール
楽天イーグルスの荘司康誠投手が、13日の中日ドラゴンズとのオープン戦で力強い投球を見せました。開幕投手候補として注目される右腕は、初回に先制3ランを浴びる苦しい展開ながらも、その後は完璧な投球でチームを勝利に導きました。
DeNA、ハマスタで必勝祈願!相川監督「筒香主将の下、最高の仕上がり」と力強く宣言
横浜DeNAベイスターズが13日、本拠地・横浜スタジアムで必勝祈願を行いました。就任1年目の相川監督、筒香嘉智主将、そして開幕投手に決まっている東勇樹選手らが参加し、ファンと共にリーグ優勝を願いました。
【ヤクルト】池山監督、開幕投手に吉村貢司郎を「ほのめかす」!好投評価し「流れは決まっている」
プロ野球ヤクルトスワローズの池山隆寛監督が、開幕投手の決定について示唆しました。13日に行われたオリックスとのオープン戦で、吉村貢司郎投手が5回無失点の好投を見せ、その後の監督のコメントから、開幕マウンドを託される可能性が高まっています。