なんJ大好き民のトレンドニュース

棚橋弘至、死闘制し8度目のIWGP王座!平成最後の1・4で掴んだ感動の勝利

投稿日:2026年01月10日

1月4日、東京ドームで開催された新日本プロレス「WRESTLEKINGDOM20in東京ドーム」で、棚橋弘至選手(当時42歳)がケニー・オメガ選手(当時35歳)との激闘を制し、自身最多となる8度目のIWGPヘビー級王座を獲得しました。全席完売となった歴史的な大会での勝利を、改めて振り返ります。

【新日本プロレス】TAKA、辻陽太に敗れ王座陥落!赤いマフラー託された想いと、未来への決意

投稿日:2026年01月04日

1月4日、東京ドームで行われた新日本プロレスの試合で、IWGP世界ヘビー級王者のKONOスケTAKAが、IWGPGLOBALヘビー級王者の辻陽太に敗れ、王座を明け渡しました。辻は29分20秒、ボストンクラブ(逆エビ固め)でTAKAからタップを奪い、見事2冠王を達成しました。

五輪金メダリスト・ウルフアロン、プロレスデビュー戦で劇的勝利!「今日からやっとプロレスラーになれました」

投稿日:2026年01月04日

柔道の東京五輪100キロ級金メダリスト、ウルフアロン選手が4日、東京ドームで行われた新日本プロレスの「WRESTLEKINGDOM20in東京ドーム棚橋弘至引退」でプロレスデビューを果たし、なんとデビュー戦でNEVER無差別級王座奪取するという快挙を成し遂げました!

新日本プロレス1・4東京ドーム、46,913人超満員!棚橋弘至引退試合、ウルフアロンデビュー戦など豪華カード

投稿日:2026年01月04日

1月4日(日)に東京ドームで開催された新日本プロレス『サンセイアールアンドディpresentsWRESTLEKINGDOM20in東京ドーム棚橋弘至引退』は、全席種完売となる中で、46,913人の観衆を動員し、超満員札止めとなりました。

新日本プロレス1・4東京ドーム、棚橋弘至引退セレモニーでスマホ動画撮影OK!ルールと注意点も

投稿日:2026年01月04日

新日本プロレスは23日、来年1月4日に東京ドームで開催される「棚橋弘至引退試合」における引退セレモニーで、一部パートでのスマホによる動画撮影を許可すると発表しました。長年プロレスファンを魅了してきた棚橋弘至選手のラストシーンを、特別な形で記録できるチャンスです!

新日本プロレス、1.4東京ドーム大会のIWGPジュニア挑戦者決定戦は“DOUKIゲーム”に!SHOへの3対1の包囲網か?

投稿日:2026年01月04日

1月4日(日)東京ドームで開催される「サンセイアールアンドディpresentsWRESTLEKINGDOM20in東京ドーム棚橋弘至引退」の前日記者会見で、IWGPジュニアヘビー級王座次期挑戦者決定4WAYマッチのカード発表が行われました。出場するのは、SHO石森太二藤田晃生エル・デスペラードの4選手。

PUMAGTOからランエボへ!90年代の最速重戦車がGT-Rに挑んだ挑戦と、そのDNAが繋がる進化

投稿日:2025年12月30日

1990年代の国内耐久レース界を席巻した三菱GTO。スカイラインGT-Rが全盛を誇る中、ヘビー級ながらも果敢に挑んだその姿は、多くのファンを魅了しました。その開発秘話と、後のランサーエボリューションへと繋がる三菱のバトンを、当時のドライバー中谷明彦氏が振り返ります。

新日本プロレス高橋ヒロム「お正月気分は味わったことがない」過酷な年末年始スケジュールを告白!

投稿日:2025年12月29日

TOKYOFMのラジオ番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(ダレハナ)」に、新日本プロレスの高橋ヒロム選手が登場。年末年始の多忙なスケジュールについて語りました。

井上尚弥、世界新記録の年間4度防衛!判定勝利も「もう少し差を見せたかった」と課題を口に

投稿日:2025年12月28日

4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥選手(32=大橋)が、27日に行われたWBC世界同級2位アラン・ピカソ選手(25=メキシコ)とのタイトルマッチを3-0判定で勝利し、世界戦27連勝という世界新記録を樹立しました。しかし、試合後インタビューでは、勝利の喜びとともに、「もう少し差を見せたかった」と課題を口にしました。

井上尚弥、世界最多連勝記録更新!中谷潤人との対決へ「期待はしていてください」とファンの期待を煽る

投稿日:2025年12月28日

ボクシング界のスター、井上尚弥選手(32)が、27日サウジアラビア・リアドで開催された「ナイト・オブ・ザ・サムライ」で、WBC2位アラン・ピカソ選手(25)に判定勝利を収めました。この勝利で、井上選手は世界戦通算27連勝という驚異的な記録を達成!元ヘビー級王者ジョー・ルイス氏や、元世界5階級制覇王者メイウェザー氏を抜き、世界最多記録単独で塗り替えました。