高橋成美が涙で語る!木原龍一選手の魅力と“りくりゅう”への祝福
フィギュアスケートペアでミラノ・コルティナ五輪金メダルを獲得した木原龍一選手。その偉業を、かつてペアを組んだ高橋成美さんが涙ながらに祝福し、木原選手への深い感謝の思いを語りました。
奇跡の大逆転!“りくりゅう”ペア、フィギュアスケートペアで日本史上初の金メダル獲得!
2月16日(日本時間17日)、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートペアフリーで、三浦璃来選手(24)と木原龍一選手(33、木下グループ)の“りくりゅう”ペアが、世界歴代最高得点となる158.13点をマークし、劇的な大逆転で金メダルを獲得しました!
藤田和日郎の才能が爆発!『黒博物館スプリンガルド』で味わう、圧巻の構成力
1冊で完結する傑作漫画に注目する連載記事から、今回は藤田和日郎先生の『黒博物館スプリンガルド』をご紹介します。ねとらぼ編集部との会話をきっかけに生まれたこのレビューでは、先生の作品が持つ独特の魅力に迫ります。
“飛び級”U23アジア制覇も悔い残した18歳、森壮一朗がJ復帰初陣で積極的な再出発!
名古屋グランパスの18歳MF森壮一朗選手が、J1百年構想リーグ第2節G大阪戦でJ復帰初陣を飾りました。今年1月のAFCU23アジアカップで“飛び級”出場し、日本代表の優勝に貢献した若武者が、新たなスタートを切る決意を表明しています。
【フィギュア】りくりゅう、SPは5位も金メダル諦めない!食生活改善で心の安定掴み、逆転の可能性を秘める
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートペアのショートプログラム(SP)が15日(日本時間16日)に行われ、三浦璃来選手(24)と木原龍一選手(33=木下グループ)のペア〝りくりゅう〟は、73.11点で5位と出遅れました。首位ペアとの差は6.90点と、決して楽な状況ではありません。しかし、逆転金メダルの可能性は十分にあり、今後のフリープログラムに期待が高まります。
【フィギュアスケート】「りくりゅう」五輪ペアSPは5位発進!ミスも経験値生かしフリーへ-巻き返し誓う
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ五輪、ペアショートプログラム(SP)がイタリア・ミラノで行われ、日本代表の三浦璃来選手と木原龍一選手(ともに木下グループ)ペア、通称「りくりゅう」は73.11点を獲得し、5位でフリーに進出しました。金メダルを目指す上で、悔しいスタートとなりましたが、二人は諦めずに巻き返しを誓っています。
怪物候補ラヴェニュー、共同通信杯でまさかの4着!クラシックへの道は閉ざされたのか?SNSも騒然
競馬界の注目を集めていたラヴェニュー(牡馬)が、15日に行われた共同通信杯・G3(東京・芝1800m)で4着という結果に終わりました。単勝オッズ2.8倍の1番人気に推されただけに、ネット上では驚きの声が多数上がっています。
モーグル・堀島行真、8年越しの肉体改造で掴んだ銅メダル!チームドクターが明かす金メダルへの道
2024年ミラノ・コルティナオリンピックで、堀島行真選手(28=トヨタ自動車)が銅メダルを獲得しました。22年北京オリンピックに続く快挙です。決勝1回目を5位で通過し、上位8人による2回目のジャンプでは、難易度の高い「コークスクリュー1440」を成功させ、83.44点を獲得。僅差で金メダルは逃したものの、その実力は世界トップクラスであることを証明しました。堀島選手は15日に開催される新種目のデュアルモーグルでも金メダルを狙います。
カーリング日本代表、五輪初戦黒星も吉村紗也香スキップは前向き「たくさんの情報得られた」
2月12日、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのカーリング女子ラウンドロビン初戦で、日本代表(ロコ・ソラーレ)は強豪スウェーデンに1-8で敗れ、黒星スタートとなりました。しかし、スキップの吉村紗也香選手は、試合後「負けてはしまったが、たくさんの情報を得られた」と前向きな姿勢を見せました。
四大陸選手権Vの三浦佳生選手、誹謗中傷に苦悩「傷つく人もいる」と心境を吐露
フィギュアスケート男子で、2026年ミラノ・コルティナ五輪代表候補の三浦佳生選手(オリエンタルバイオ・明大)が、自身のSNSを通じて、誹謗中傷に対する複雑な思いを明かしました。先週末に終了した四大陸選手権で3年ぶり2度目の優勝を果たした直後ということもあり、多くのファンから応援の声が寄せられる一方で、攻撃的なコメントも届いていることを告白しました。