なんJ大好き民のトレンドニュース

『スト6』にイングリッド参戦!“宇宙規模”の性能と新アバターモードを先行体験レビュー

投稿日:2026年05月21日

CAPCOMの人気対戦格闘ゲーム『ストリートファイター6』に、ついにあの「イングリッド」が参戦します!5月28日の実装に先駆け、先行体験会に参加してきました。全距離で戦えるテクニカルな性能や、あわせて追加される新モード「アバターランダムマッチ」「アバターアーケード」の魅力を余すところなくお届けします。

【笑い泣き必至】「全言語学者が泣いた」と話題!言語学者のリアルすぎる研究生活が面白すぎる件

投稿日:2026年05月20日

言語学者ってどんな生活?謎に満ちた日常を赤裸々に公開

皆さんは「言語学者」と聞いて、どんなイメージを持ちますか?難しい辞書と向き合う静かな人……なんて想像していたら、大間違いかもしれません。今回ご紹介するのは、谷口ジョイ著の『ある言語学者の事件簿』。本書は、現役の言語学者が自身の研究生活や生い立ちを語ったエッセイで、発売直後から「笑いすぎて腹筋が崩壊する」「でもなぜか泣ける」とSNSでも話題沸騰中です。著者は静岡の希少な方言を研究しながら、三児の母として奮闘中。しかも大のベイスターズファンという、ツッコミどころ満載のキャラクターなんです。

【Steam】『サブノーティカ2』がついに早期アクセス開始!最大4人のマルチプレイで過酷な海を生き残れ【2026年5月15日版】

投稿日:2026年05月20日

ついに待望の続編が登場!『サブノーティカ2』が話題沸騰中

世界中のファンが待ちわびた水中サバイバルゲームの金字塔、その続編がついにやってきました!『サブノーティカ2』が5月15日に早期アクセスを開始。発売初日に販売本数200万本を突破するという驚異的なスタートを切り、Steamレビューでも「非常に好評」と圧倒的な支持を集めています。本作最大の魅力は、なんといっても最大4人のマルチプレイに対応したこと。未知の異星の海を友だちと一緒に探索し、過酷な環境で生き残るスリルは格別です。拠点作りからツール製作まで、前作以上に進化したクラフト体験をぜひ楽しんでみてください。

高橋ヨシキが絶賛!「人権」を巡る予測不能の復讐劇『シンプル・アクシデント/偶然』を徹底レビュー

投稿日:2026年05月18日

「もし、復讐相手が違っていたら?」極限のシチュエーションが問いかけるパラドックス

日本有数の映画ガイドとして知られる高橋ヨシキ氏が、今話題の新作映画『シンプル・アクシデント/偶然』をレビューしました。本作は、イランの権威主義的体制下で不当に投獄された過去を持つ主人公が、街で偶然かつての看守を見かけたことから始まるスリリングな復讐劇です。とっさに男を拉致し、荒野で葬り去ろうとする主人公。しかし、拘束した男のIDカードには、復讐すべき相手とは別の名前が記されていました……。「自分が受けた理不尽な仕打ちへの報復として、相手の人権を奪うことは許されるのか?」という重厚なテーマを、ユーモアを交えつつ描き出した本作に、高橋氏も★4の高評価をつけています。

なぜ今も愛されるのか?チャットモンチーが「邦ロック」の景色を永遠に変えた理由

投稿日:2026年05月18日

2018年に惜しまれながらも活動を「完結」させたチャットモンチー。2025年11月にはメジャーデビュー20周年を迎え、2026年4月には名盤4タイトルの初アナログ化、さらに6月にはセカンドプレスの発売も決定し、今再び彼女たちの音楽に熱い注目が集まっています。活動終了から時間が経っても、なぜ彼女たちは「懐メロ」ではなく「現在進行形」の存在として語られ続けるのでしょうか。

目黒蓮の衝撃ビジュアル!実写映画『SAKAMOTODAYS』が「原作ファンも初見もハマる」納得の理由

投稿日:2026年05月14日

140kgの激変姿に驚愕!目黒蓮の振り切った演技が光る

現在公開中の映画『SAKAMOTODAYS』は、鈴木祐斗の大ヒットマンガを実写化した注目作です。主演の元殺し屋・坂本太郎を演じるのは、SnowManの目黒蓮。監督・脚本には『銀魂』シリーズなどで知られる福田雄一が名を連ねています。最大の見どころは、推定140kgの巨体と、本気を出した時のスリムな姿という極端なギャップです。実際にスクリーンで観ると、その再現度の高さに驚かされます。特に、福田監督作品ならではの顔芸やコミカルな演技を、今をときめく目黒蓮が全力で演じきっており、ファンならずとも思わず笑ってしまうこと間違いなしの仕上がりです。

朝ドラ「風、薫る」直美の“あざと術”が冴えわたる!「正しいだけじゃ人は動かない」その真意とは?

投稿日:2026年05月14日

患者のためにあえて嘘もつく?直美の戦略的な立ち回りにSNSも注目!

毎朝の楽しみである連続テレビ小説『風、薫る』。今回は、第34回で見せた直美(上坂樹里)の巧みなコミュニケーション術が話題を呼んでいます。患者の治療をより良くするために、あえて医者の藤田(坂口涼太郎)をおだてて動かす姿は、まさに計算し尽くされたプロの技。直美は「正しいこと、正しく言うだけでは人は動かない」と語り、自らの正義を貫くために“あざとさ”を武器に選んだようです。かつて詐欺師の寛太(藤原季節)との間で経験した苦い思い出が、彼女をひと回り強く賢く成長させたのかもしれませんね。

【一軍入り!】編集部員が選ぶ「使える小物」TOP10!毎日持ち歩きたくなる便利アイテム

投稿日:2026年05月04日

モノメディア編集部員が、実際に買ってよかった手のひらサイズ便利グッズをランキング形式でご紹介!ミニマリストとは対極にある編集部員だからこそ見つけた、コンパクト機能的なアイテムの数々。今回はその中でも特にイチオシの10選をピックアップしました。

キラキラ電波と不穏シナリオのギャップ!風邪ひきそうになる音ゲー『ゆんゆん電波シンドローム』先行プレイレポ

投稿日:2026年05月04日

2026年4月24日Steamリリース予定の『ゆんゆん電波シンドローム』は、電波ソング萌えソングに特化した、中毒性MAXの音ゲー+ADVです。一見ポップな楽曲と、不穏なシナリオのギャップに、思わず「オタクの黒歴史の玉手箱じゃない!?」と叫びたくなる、刺激的な作品の先行プレイレポートをお届けします!

OSK日本歌劇団・千咲えみ、来年2月で退団 翼和希との舞台に終止符

投稿日:2026年05月04日

OSK日本歌劇団の娘役トップスター、千咲えみさんが、来年2月の主催公演をもって退団することが4日に発表されました。約10年間にわたる活躍に終止符が打たれることになります。