【阪神牝馬S】アスコリピチェーノ、復活のベルは鳴らず…10着完敗、坂井騎手「反応がなかった」
4カ月半の休養を経て、阪神JFを制した舞台で復活を目指したアスコリピチェーノでしたが、阪神牝馬S(G2・阪神・芝1600メートル)で10着と完敗しました。
【大阪杯】ダノンデサイル、惜しくも3着!坂井騎手「雰囲気は良かった」
5日、阪神競馬場で開催された第70回大阪杯(G1・芝2000メートル)で、2番人気のダノンデサイルは、しぶとく脚を伸ばしたものの、惜しくも3着に終わりました。
ダービー卿CT、6番人気サイルーン惜しくも2着!ゴール直前でまさかの逆転劇
2024年4月4日(土)、中山競馬場で開催されたGⅢダービー卿チャレンジトロフィー。6番人気のサイルーン(7歳・堀調教師)が、ゴール寸前でかわされ、惜しくも2着となりました。騎乗した大野拓弥騎手は、勝利を目前にした悔しさを滲ませています。
衝撃の結末!14番人気ガルディーノが中山2Rを制覇!石田拓郎騎手、自己ベスト更新の超高配当!
3月29日、中山競馬場で行われた2R・3歳未勝利戦(ダート1200m)で、14番人気のガルディーノ(牡、美浦・新開幸一厩舎)が逃げ切り勝利を飾りました。単勝オッズはなんと237.9倍!2着には5番人気のアンチェーン、3着には1番人気のニンジャトットリが入り、3連単は169万1360円という驚異的な高配当を生み出しました。
ウインカーネリアン、高松宮記念は3着!秋春G1連勝はならずも9歳馬の意地を見せつけた
中京競馬場で行われた高松宮記念。昨年のスプリンターズSを制覇したウインカーネリアン(7番人気)は、3着に食い込みました。秋春G1連勝の期待は叶いませんでしたが、9歳とは思えないしぶとい脚力で、改めて実力を証明しました。
【惜敗】ルガル、G1初制覇はならずも健闘!ファンからは惜しむ声と鮫島騎手へのエール
2月28日、ドバイのメイダン競馬場で開催されたG1アルクオーツスプリント(芝直線1200m)に、日本代表として参戦したルガル(牡6、杉山晴調教師)は、惜しくも2着に終わりました。鮫島克駿騎手のG1初勝利は、またもや次への課題となりました。
ロックターミガン、京浜盃を圧勝!羽田盃へ堂々進出!
大井競馬場で行われた3歳ダートクラシック前哨戦・JpnⅡ京浜盃(ダート外1700m)で、ロックターミガン(牡・石坂)が単勝2番人気に応え、1番人気フィンガーを3馬身差で圧勝しました!
【惜敗】ソルトクィーン、アタマ差で愛知杯2着!次走への成長に期待
2024年3月22日(日)中京競馬場で行われたGⅢ愛知杯。5番人気だったソルトクィーン(牝5・武英)は、惜しくもアタマ差で2着に終わりました。混戦模様の中、勝利を掴みきれなかったものの、充実ぶりを見せつけ、今後の活躍が期待されます。
【阪神大賞典】アクアヴァーナル、惜しくも初Vはならず!2着で長距離適性証明
2024年3月22日(日)に阪神競馬場で開催されたGⅡ阪神大賞典。初の牝馬Vを目指したアクアヴァーナル(牝5・四位)は、惜しくも2着に終わりました。しかし、3000m戦線での底力を見せつけ、今後の活躍への期待を高めています。
【ファルコンS】タガノアラリア、惜しくも4着!上がり最速の脚力も届かず
3月21日、中京競馬場で開催されたG3ファルコンS。2番人気に支持されたタガノアラリア(牡3歳)は、上がり最速33秒1の脚を繰り出しましたが、惜しくも4着に終わりました。